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zoom RSS 第911回 toto 予想 名古屋岐阜ポゼッション対決は岐阜有利!?

<<   作成日時 : 2017/03/03 14:37   >>

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1〜5の対戦については【第911回 toto 予想(minitotoA組) 浦和戦は今回も波乱を本命視!】にて予想詳細がご覧いただけます。

6〜10の対戦については【第911回 toto 予想(minitotoB組) ポドルスキ加入なら神戸は昨季の再現か!?】にて予想詳細がご覧いただけます。


ちょっと時間的に厳しいのでtoto対象外のJ2各試合については全然UPできないかもしれません。すみません(/_;)



11.愛媛 VS 松本
予想:読みにくいですが、総合的には引分◎、松本○も次点は怪しい

<怪我人・出場停止情報>
特になし

<両者の前節>
愛媛は前節ホームで金沢と対戦し1-0勝利、
今季から間瀬新監督の指揮ということでもしかしたら良い時のレヴァークーゼンだったり湘南みたいなプレスと速攻が主体になったりするかもと思っていたんですが、かなり堅実なというか、昨季までの愛媛とあまり変わりないサッカーでした。
得点は相手GKの完全なるミスでしたが、それを落ち着いて決めきったのが昨季は大スランプだった河原ということで勢いをつけるには絶好のゴールになったと思います。
昨季までの愛媛と変わらないというと守備は堅いが攻撃が……というイメージになってしまうかもしれませんが、シンプルな繋ぎながらしっかり相手を崩してフィニッシュに持ち込む姿勢はむしろ一昨年昇格プレーオフを戦った時の愛媛に戻っている印象でした。
結局90分通して明らかに金沢を上回る内容での勝利、ただしその割に結局相手の完全なるミスによる1得点に留まったことは課題といえば課題になるでしょう。


松本は前節アウェイで横浜FCと対戦し0-1敗戦、
開幕戦ということもあり慎重になっていたことも否めませんが、序盤から放り込みが目立ち、縦パスを入れて中央を足元で崩す姿勢が最後までほとんど見られませんでした。
わりと早い時間帯にミドルシュートで失点してしまったこともあり、ホームの横浜FCに守る余裕を与えてしまったことも大きな敗因の一つと言えるでしょう。

やはりFW高崎の状態があまりまだ上がっていないと思ったのに加え、地上戦を挑む際に重要な工藤浩平についても今季はまだまだかなという印象、
新加入シャドーのセルジーニョは松本らしからぬフィジカルの弱さで仕掛けて倒れることが多かったですがいずれもファウルを取ってもられず、松本にチャンスをもたらすことが出来ませんでした。

ただ失点シーンも崩されたわけではなかったので、J2では高い水準の守備力は保持していると言えるでしょう。
放り込み中心であるなら高崎ではなく三島をスタメンにしていたら……と思うようなところもあるため、この試合で単調な攻撃&無得点に終わったからといって簡単に期待できないと切って捨てるわけにはいかないのが難しいところです。
昨季から唯一残りスタメンを務めたGK鈴木は安定はしているものの高いレベルにいるかというと少し疑問符がついたかなというところでした。
あと全体的にジャッジがやや不利に働いていたようなところもなきにしもあらずでした。


<今節展望>
前節の内容で考えれば単調な攻撃を繰り返した松本に対し、シンプルながら効果的な攻撃と堅調な守備を見せた愛媛なので、愛媛に分がありそうにもなるんですが、
両者の試合自体で考えると横浜FC松本戦のインテンシティは愛媛金沢戦に比べかなり高かったと思われるのでちょっと難しいです。

また、愛媛の間瀬監督が昨季まで指揮を執っていた秋田はセットプレーの守備に難ありだったという点は前節金沢相手に無失点だったからというだけでは払拭も出来ず、
一方でセットプレーの攻撃が例年の強みである反町監督率いる松本も前節は無得点だったわけですが、敵陣空中戦に強いFW三島は短い時間の出場に留まっていたこともあり、スタメンだったFW高崎の調子が微妙だったことも考えると今節は三島がスタメンでもおかしくないというところで今節の内容には色々と不透明なところがあるでしょう。

総合的に考えれば愛媛のクオリティ、特に守備におけるものが昨季と比べ落ちているようには見えなかったことから、やはり昨季のように簡単には負けないだろうということ、また松本もGKについてはちょっと不安が残るものの相変わらず中央の守備はしっかりしているのでこちらも簡単には負けない(愛媛のフィニッシュ精度もそれほど上がっていないということもあり)ということで、ここは引分を本命視◎とするのが妥当かなと思われます。

その上で前節の両者の試合のインテンシティの強さを重視して、今節は松本が結局は押し込む形になる可能性のほうが、愛媛が松本の守備を崩して得点するよりも可能性は高いんじゃないかなということで次点松本○す。
なかなかキワドイところですね。。。


<スコア予想(当たるも八卦)>
両者ともに流れの中では基本的に守備重視、そこまでリスクを冒してくるようなことは少なくとも残り時間が少なくなるまではしてこないと思われます。
0-0、0-1、1-1、1-2といったところが主軸でしょう。
愛媛が2得点を挙げるにはまず先制して松本がリスクを冒してくる状況を作る必要があると思われます。
その上で松本は今節もアウェイでもあり、前節の様子を見ていても終盤押し込む必要があれば縦パスで崩していくよりもパワープレーに走る可能性のほうが高く、であればやはり愛媛が先制しても2得点目のチャンスはなかなかないのではといったところ。

松本の2得点は放り込みとセットプレーで1点ずつというのが順当なところですが、開幕戦を落としているだけに今節リードさえ奪ってしまえばとにかく勝ち点3にこだわる可能性も高いでしょう。
そしてそういう状況であれば愛媛も逆転よりも同点、つまり勝ち点1でも……という姿勢になる可能性は高いので、総合的に0-1が本命、1-1と0-0が次点でしょうか(スコア的には0-1本命も1-1と0-0が次で並ぶので勝敗の本命は引分という格好です)。
もしも愛媛が2-0リードにでもなると松本もがむしゃらになるでしょうからこの場合は読めなくなります。




12.名古屋 VS 岐阜
予想:前節内容からは岐阜に勝機あり! 思い切って岐阜を本命視◎、名古屋は△

<怪我人・出場停止情報>
左膝を負傷して開幕戦を欠場した名古屋MF田口ですが未だ詳細不明となっています。

前節前半途中に交代した岐阜DF田森大己は右大腿四頭筋肉離れで推定全治期間は約2〜3週間程度要する見込みとのことです。


<両者の前節>
名古屋はホームで岡山と対戦し2-0勝利、
風間新監督となり、選手も大幅に入れ替わった名古屋ですが、まだまだ風間サッカーには程遠いという印象でした。
もちろん高いポゼッションとなる時間帯もあるんですが、90分を通してのポゼッションは52.1%、前から積極的なプレスに行く時もあったんですが、連動性がまだ乏しく、躱されて前に運ばれてしまう場面もあり、正直チャンス数では互角だったかなという印象です。
ただ、それでも個の能力(といってもフィジカル的な強さではなくテクニック的な意味)、特に永井龍のスーパーボレーもあっての勝利だったと言えるでしょう。
勝つには勝ちましたが風間監督のやりたいサッカーを体現するにはまだまだ時間がかかると思われます。


岐阜はホームで山口と対戦し2-2引分、
こちらも大木新監督、大幅な選手を入れ替えまったく新しいサッカーのお披露目になりました。
前半はわらわらと相手ボールに向かっていく守備により、山口に縦ポン1発で何度も裏を取られてしまい簡単に0-2とされてしまうも、前半終了前に左サイドで得たFKでやや相手のタイミングを外すことに成功しこれをきれいに合わせて1点を返して折り返し、
後半は最終ラインが見違えて安定したこともあり、前半から続いた高ポゼッションが活きてきて相手にそもそもボールを握らせず、同点となった2得点目はきれいな形でした。
ただ結局それ以上ゴールを割ることは出来ず、前半の失点に泣く形での引分となっています。
ちなみに7割超えのポゼッションが取り沙汰されていますが、田中パウロや永島のドリブル突破も多くあったのでポゼッションを許す限り非常にやっかいなチームに思えます。


<今節展望>
ポゼッションサッカーを志向するチーム同士、名岐ダービーと名づけられた一戦です。
ついでに名古屋の風間監督と岐阜FW風間宏矢による親子対決でもあります。

前節の内容から考えると名古屋は前からのプレスでもボールを奪えないシーンが散見されているため、実は岐阜がポゼッションで圧倒する可能性は低くない……、むしろ高いんじゃないかと思ってしまうところですがどうでしょうね……。

今現在の仕上がり具合からすると名古屋が勝利するにはある程度割り切った、ポゼッションを捨てた戦い方をする方が可能性が高いというか、それだったら前線における一瞬のクオリティの高さで名古屋が勝利する可能性は高いと思いますが、風間監督の性格上そういうことはしないというか、出来ないんじゃないかなと思ったりします。

前節の名古屋のゴールがスーパーだったし、岐阜も前節は後半はともかく前半は酷かったので正直最初は名古屋◎鉄板と踏んでいましたが、改めて両者の前節を観ると互いにやりたいサッカーが出来た場合にはむしろ岐阜が勝つと考えを改めました。

ただ少なくとも前節岐阜は前半裏を取られ放題だったことは確かであり、名古屋には裏を取ることに長けた佐藤寿人、玉田、永井龍が揃っているので、安牌は両天秤かなと思います。
また風間監督が性格上やり方を変えようとしないのはほぼ確かですが、結果的に今節も田口が出られないのであれば割り切った内容になってもおかしくはありません。

ということでここは思い切って岐阜◎、名古屋△です。
前節は引分に終わっている岐阜ですが、内容的に引分はかなり薄いはずです(そういいながらよく引分を引いてしまう私ですが)。


<スコア予想(当たるも八卦)>
まったく想像つきません。時間的にもあまりこれを考えても有意義ではないので割愛します。でももし勝負するなら大量得点狙いですね。
例えば5-2とか1-3とかです。




13.京都 VS 徳島
予想:京都は単調な攻めに終始、主体的な徳島勝利を本命視◎、ただし京都パワープレーによる引分持ち込みも警戒○

<怪我人・出場停止情報>
特になし

<両者の前節>
名古屋はホームで山形と対戦し1-2敗戦、
互いに3-4-3というフォーメーションでマークに付きやすいという状況の中でより積極的な前からの守備を見せた山形がより良い守備を見せたという試合ですが、前半は全体的に互いにチャンスは少なかったと思います。
ただその中でも中央からのカウンターで中央を閉めに行った京都に対し山形は大きく左に展開し、そこから大きな弧を描くファーサイドを狙ったアーリークロスが入り、京都はマークに付ききれず失点、後半の2失点目となったPKもカウンターから与えたものでした。

スポナビなどの戦評では2失点からの2枚同時交代から良くなったと書かれていますが、確かに選手交代をきっかけに前から積極的な守備と球際勝負を仕掛けるようになりましたし、後ろからの縦ポン1発で大黒が抜け出しかけたり、エスクデロがゴリゴリとフィジカルで抜け出しかけるシーンもありましたが、攻撃の組み立てというところでは結局放り込みが非常に目立ち、単調なものに終始したというのが正解でしょう。
京都といえば今は浦和に移籍した駒井や広島に移籍した宮吉、愛媛に行った有田などのドリブラーが良い味を出すという伝統があったと思いますが、この試合では右WBの石櫃くらいしかハッキリ仕掛ける選手がおらず、単発な攻撃が多すぎた印象が強いです。
途中から入ったMF仙頭は楔を狙った縦パスも入れる場面があったのですが、その他の選手にはそういう意識が感じられず、前線でタメを創るシーンがないから崩し切る攻撃が繰り出せなかったという感想です。
最後の最後に1点を返しましたが、この形も非常に簡単なクロスで相手を崩す攻撃ではありませんでした(それで得点できちゃうというのも凄いことなんですけれど)。


徳島はホームで東京Vと対戦し1-0勝利、
今季からスペイン人のリカルド・ロドリゲス新監督が率います。
名古屋、岐阜に続きこちらもポゼッションサッカーを志向、

ポゼッションとしては最終ラインの足元の拙さが気になったのも確かですが、ボールを奪われてのプレスバックが良かったです。
開幕前からかなり調子が良さそうな雰囲気でしたが、非常に安定した戦いぶり、今季も相変わらずカルリーニョスが別格という感じで存在感を放ち、新戦力の杉本太郎の素晴らしいゴールでの見事な勝利となりました。



<今節展望>
京都が前節先制されたシーンは徳島がそのまま得意とする形でもあります。
京都についての前節総括は厳しいものになりましたが、フィジカルの強い選手が非常に多いので一応放り込みばかりやっていても得点は取れることもあるでしょう。

またやはり徳島の最終ラインの足元が気になるので、もし今節京都が最初から積極的な守備を展開すれば相手最終ラインでボールを奪ってそのままというシーンもあるかもしれません。
ただ常識的に考えれば相手のミスを前提としたサッカーよりも主体的なサッカーを信用すべきなので期待値が高いのは徳島ということになるでしょう(少なくとも先制点については)。

問題は徳島の決定力が高くなかったというところで、上述の通り京都はパワープレーをやれるしやってくるので、1点差は安全圏ではないということです。

また京都GK菅野は前節2失点を喫しているとはいえ、1失点目は完璧なクロスすぎてノーチャンス、2失点目はPKと仕方がないものであり、それでもPKについては実は惜しかったので今季も調子は良さそうであり、彼相手には崩しきっていてもそこまで簡単に決めきれないのではないかというのもあります。

というわけで総合的に考えてここは徳島が本命◎ですが、引分可能性もたぶん大きく○です。
今週はしっかり予想しているのでマークの数を抑えられるかなと思ったのですが、結局いつもと同じ感じのマーク数になってしまいました。だけど実際どっちもありそうなので仕方ありません(/_;)


<スコア予想(当たるも八卦)>
京都の攻撃が単調であり、徳島の決定力がやや疑問+京都GK菅野の信頼度ということでロースコアが基本でしょう。
一方で京都はカウンターを受けるシーンが非常に目立っていたので徳島が先制する場合で時間帯が早かったらもっとチャンスはあるかもしれません。

0-1の可能性も高いと思いますが、京都のパワープレーの時間が長く、徳島のカウンターの回数が多くなるとすれば1-2、1-3あたりも面白そうです。
現在bet365では0-1が8倍、1-2が13倍、1-3は41倍となっています。
引分が次点○予想なので当然1-1もありますがこれは6倍、
個人的には1-3の41倍は面白いと思います。


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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
予想は外しましたが、名古屋-岐阜の読みはさすがですね。
湘南、名古屋、福岡、京都なんかは個々のスキル的にJ2では飛び抜けているものの、今シーズンも予想に苦労しそうです。
ピエロ
2017/03/06 19:39
>>ピエロさん
コメントありがとうございます(*´ω`*)
そうなんです。今回は大爆死ではあったんですが、正直試合内容の予測というところでは悔しくないものが多く、実はあんまりガッカリしていなかったりします(;´∀`)

まだ京都の試合についてはチェックしていなんですが、スタッツからしてこの試合も内容は完全に読み通りだったんじゃないかなと思っています。

湘南は間違いなく強いと思いつつも、引き気味の相手の場合はどうなのかなと思って群馬戦を考えていたんですが、それ以前に群馬の脆さっぷりが半端なかったです(;´Д`)

しかし今シーズンはJ1では明らかに守備が脆いというチームが皆無、J2でも今のところ明らかに脆いのは群馬だけ、ちょっと差があってから金沢と讃岐というところでしょうか。
後は場合によって岐阜はちょくちょく大量失点しそうだなというくらいですね。

他は皆堅いというか、なんかここ2年でJ1J2ともに戦術と組織レベルがぐんと上っている印象が強いです。
予想するには難しくなっていますが、観る分には面白くなってきているという感想ですね!

なので難しいけど楽しくめげずに予想していきたいと思いますヽ(=´▽`=)ノ
アルファ(管理人)
2017/03/06 19:50
甲府も新潟も守備が堅いのではなく、組織的に堅いんですよね。甲府なんかはお見事ですよ。吉田監督に守備の組織化の能力があったなんてf^_^;
ピエロ
2017/03/06 22:36
>>ピエロさん
おっしゃる通り、今季は戦術的に甘いチームが少ないと思います。
吉田監督はこれまでトップチームではまだいい成績を残していないにも関わらず各チームのフロントからの評価は非常に高いので、実際に扱える戦術の幅は広いのかもしれません(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

浦和には完敗でしたが、佐久間さんのところで得られるものは大きいはずなので、今季は監督キャリアとしても非常に大事な年になりそうです!

攻撃的なところでは大宮とFC東京は選手選びに明らかに迷いがあり、しかもうまくいっているわけではないので、この辺の見極めは難しそうです><
アルファ(管理人)
2017/03/12 00:14

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