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zoom RSS 第929回 toto 予想 今季の流れからすれば鹿島戦は穴気配あり!

<<   作成日時 : 2017/05/11 19:04   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 111 / トラックバック 0 / コメント 0

GW中は今年一番忙しかった為、予想をお休みさせていただきましたが、幸か不幸かそれと合わせて風邪まで引いてしまい薬漬けだった管理人です。
おかげさまでほぼ回復して残りは咳と痰という状況ですが、totoの方ではキャリーオーバーが発生してくれたのでやはりどちらかというと幸の方に流れは来ていると感じています!
というわけで今節は5月病を吹き飛ばして気合を入れていきましょうヽ(=´▽`=)ノ


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1.讃岐東京V戦:今季の東京Vは攻守両面での向上が見て取れますが、より顕著なのは守備の向上であり、今季序盤は組織力よりも根性の守備が目立ったものの、最近は組織力が上がってきており、失点自体は最近の方が多いものの、ピンチの場面自体が減っている印象が強いです。
讃岐といえばまずカウンターのチームですが今季の東京Vはカウンターを受ける場面自体が非常に少なく、讃岐は今季無失点で終えられた試合は山形戦と湘南戦の2試合のみであり、セットプレーの守備で耐えきれないことも多く、東京Vは今季コーナーキックからの得点力が増している為、ここはやはり東京Vを本命視◎とします。
東京V前節欠場のドウグラスはおそらく脳震盪によるものと思われるので今節での復帰可能性は高いと見ています。


2.清水鳥栖戦:水曜日のルヴァン杯は互いにスタメン11人変更で臨んでいるので、日程面はあまり考えなくていいでしょう。
とはいえ3通りの難しい試合です。
実は今季まだ清水は公式戦ホームでの勝利がなく、鳥栖は鳥栖で公式戦アウェイでの勝利がありません。
ってことは引分かというほど単純でもなく、悩ましさ全開な試合ですが、なんだか鳥栖のフィッカデンディ監督は攻撃陣の組み合わせにまだお悩みの様子であり、結果的に今のところの鳥栖の得点力は相手のミス(PK含め)によるところのものが多いというのと、失点数の少ない鳥栖ですが、失点パターン的には割合の多いクロスによるものは清水としては得意な攻撃だったりするので、一応ここは本命清水○と考えています。


3.鹿島神戸戦:鹿島は水曜日のホームでのACLでリーグ前節からスタメン3人を入れ替え2-1勝利、神戸はルヴァン杯でリーグ前節からスタメン5人を入れ替え甲府に2-1逆転勝利しています。
現在リーグ首位の鹿島はここまで7勝3敗と引分なしの状態ですが、3敗はいずれも連戦中のこととなっており、さらにすべてホームでの試合だったので、そういう点ではかなり注意が必要な試合かなと思われます。
神戸の今季動向を見ていると結果としてルヴァン杯4戦全勝となっていますが、ネルシーニョ監督としては珍しく選手選考からはリーグ戦に集中しようとしていることが伺えます。
良い状態の時の鹿島はまったく手がつけられないというか、リードされてしまえばひっくり返すどころか追いつくことすら非常に難しい相手ではありますが、神戸がルヴァン杯でニウトン、ウェスクレイを温存したのは今節に向けての気持ちの現われだとも期待したいのでここは神戸に☆とします。


4.磐田川崎戦:磐田MF宮崎智彦(今季ここまでリーグ戦全試合スタメン)は今節出場停止、FW小川航基(今季ここまでリーグ戦5試合で途中出場0得点)はU20代表招集のため不在となります。
川崎はDF板倉とMF三好がU20代表招集のため不在、またFW小林悠が火曜日のACLで足首を痛めて前半途中に交代となっています。

磐田はリーグ前節から中村俊輔が復帰、川崎はリーグ前節MF大島が復帰し、火曜日のACLでMF中村憲剛と家長(途中出場)が復帰しています。

今季の磐田は非常に集中力の高い守備をしており、GKカミンスキーの存在と合わせどこを相手にしても無失点を達成できるだけのポテンシャルを有しており、中村俊輔の存在によってどこを相手にしても得点を挙げるポテンシャルも有しています。

川崎は家長が開幕戦以来の復帰となっているのが非常にポジティブですが、まだまだフィジカルコンディション、試合勘のどちらも本調子ではないでしょうから過信は禁物、また今季の川崎のリーグ戦全14ゴールの内、私の集計では少なくとも7点が小林悠絡みとなっていますので、小林悠不在の影響も無視できません(不在と決まったわけでもありませんが)。※その他川崎の得点によく絡んでいるのは中村憲剛と阿部浩之です。

磐田は全13得点の内、5点にFW川又が絡んでおり、内3点がMF川辺とのコンビネーションから生まれており、流れの中では俊輔以上に川辺の存在が実は重かったりします。
で、磐田はセットプレー絡みでの得点は5得点あるんですが、実は今季川崎はここまでセットプレー絡みでの失点は柏戦でのコーナキックからの1失点だけしかなかったりします。

というわけで小林悠不在という前提で、ここは1-1の引分を本命視◎です。
なにが”というわけ”なんだって感じでもあるかと思いますが、やっぱり川崎は先制してもイマイチ引き離すところに弱さというか甘さを感じるし、鬼木監督になってこれまで以上に早い段階で逃げ切りを図るために守りに入って守りきれないところが見受けられるのと、一方でビハインド状況であるなら昨年通りにじわじわと追い詰めATで追いつく力もあるためといった感じです。
小林悠不在である限り、川崎の得点力で最も期待したいのはもちろん憲剛ですので、彼が途中交代したりするようなら磐田勝利の目もあると考えていますし、AT入る前の時点で引分状態なら結局川崎が突き放す可能性も高いとも感じています(この辺はブックメーカーでのインプレーで考える事ですけれど)。


5.C大阪広島戦:ルヴァン杯ではリーグ前節から8人を入れ替えたC大阪、対する広島はルヴァン杯ではリーグ前節から10人を入れ替えて臨みました。
どちらもターンオーバーがあったので、連戦の影響は少ないと思われ、であるなら修正期間の少ない部分を重視して、やはり今季勢いのない広島は望み薄かなと思います(怪我人が戻ってきたこともあって内容は良くなっているんですがそれでもあからさまなドン引きサッカーをしたG大阪戦以外すべてで失点しているのが重すぎる事実です)。

今季序盤はセットプレーでしか得点が奪えなかったC大阪はリーグ戦ここ5試合ではセットプレー絡みによる得点は0、ただし無得点に終わった試合は前節柏戦のみであり、残り4試合では流れの中での得点が奪えており、特にまたもFW杉本健勇がちょっと本格化の気配を見せています(毎年恒例でもありますけど)。
しかしそれ以上に2節前にようやく清武がJ復帰後初ゴールを決めていることを好材料としてやはりここはC大阪が本命◎になると思います。
しかし広島の攻撃力も上昇傾向ですのでこの試合ではC大阪には貪欲に複数点を狙っていってもらいたいというか、そういう姿勢が見られないと先制したとしても安心はできません。


6.札幌G大阪戦:札幌は今週ルヴァン杯はお休み回だったのでACLがあったG大阪と比べ日程的に有利です。
G大阪はGL突破にわずかな望みがあったACLで結局敗戦し最下位敗退が決まってしまいました。火曜日の試合だったので中4日とそこまで厳しい日程ではありませんが、ターンオーバーは行っていないこととアウェイであったこと、そして敗退が決まったことから精神的、肉体的な疲労はあるかもしれません(ただ私としてはリーグに集中ができるという意味で吹っ切れている可能性のほうが高いかなとも思います)。
その上で、今節のG大阪はDF初瀬とMF堂安がU20代表招集で不在となっています。
負傷離脱中のMF今野はそろそろの復帰が見込まれていますが、どうやら5/20の鳥栖戦となる予定になっているらしいです。

札幌について注意したいのは今季まだホームで無敗(しかも対戦相手はC大阪、広島、FC東京、川崎、大宮と結構な相手が並んでいます)ということ、そして近年の札幌はその年ごとにホームでやたら負けなかったり、アウェイでやたら負けなかったりというのがわりと顕著なチームでもあるということです。
攻撃手段自体は結構な部分で都倉頼みでわかりやすいんですが、プレースキッカーとして福森の存在も非常に怖いため、攻撃が単調だと思っても侮れません。
ただG大阪はG大阪でホーム吹田スタジアム完成後はむしろアウェイでの戦績のほうが良かったりしますし、暑くなってきたからこそそろそろ札幌はホームの方が苦しみやすいというか、アウェイチームが元気になりやすいんじゃないかなとも考えられます。

G大阪も結構単調になりがちなところがありますが、ここはACLで敗退したからこそ気合が入っていると考えて本命はわずかにG大阪◎、引分○でいかがでしょうか。


7.横浜FM甲府戦:マリノスは今週ルヴァン杯はお休み回だったので日程的に有利ですが、甲府もルヴァン杯ではDF新里以外の10人をリーグ前節から入れ替えていたので、あまり日程面は考慮しなくて良さそうです。

マリノスは現在リーグ3連敗中、3試合いずれも無得点でちょっとスランプ状態です。
甲府はリーグ戦ここ3試合1勝2分、リーグ前節後半途中には怪我で離脱していたFWウィルソンが復帰出場するなど、チーム全体のコンディションは上がってきている印象があり、また吉田監督の戦術の落とし込みもうまくいっていることが伺えます。

少なくとも今のところのマリノスは齋藤学が抑え込まれてしまうと何もできないといって過言ではない、というかそれだけ齋藤学の存在が大きくなりすぎているという感じなので、これが明確にどうにかなるまではtoto的にはマリノスを外して考えた方がうまみはあるのかなと思います。

とはいえ、甲府の得点力もやはりどうしてもたかが知れている程度なので本命視するなら引分◎でしょといったところ、次点はマリノスも捨てがたいですが、ウィルソン復調の可能性から私は甲府に▲です。


8.新潟浦和戦:浦和DF森脇は今節次節と出場停止です。
新潟はリーグ前節をもって三浦文丈監督の休養を発表、新監督に元日本代表ロペス氏が内定(5/20札幌戦から指揮予定)しており、それまでは片淵コーチが暫定的に指揮を執ることになっています(ルヴァン杯でのアウェイC大阪戦での初采配は0-1敗戦)。
ルヴァン杯ではMF森俊介がスタメン起用され、なかなかおっかない左足を見せていたのが好材料ですが、今節今季ここまでリーグ戦全試合スタメンのMF原輝綺がU20代表招集で不在、DF矢野貴章が負傷離脱中、さらにFWホニについても詳細不明ながら怪我によりリーグ前節から欠場となっているので、新潟の台所事情は苦しそうです。

浦和は森脇が出場停止となった発言が発言だけにチームメイトのラファエル・シルバとも確執ができても不思議ではありませんが、むしろ出場停止となっているおかげでネガティブな影響は出ないんじゃないかなと考えられます。

浦和は明らかに強いチームですが、弱点をあげるとすればカウンターであり、新潟は今季本来堅守速攻スタイルで始まってもいる上、新体制ということでまず堅守ということでより一層今節は堅守速攻を貫いてくる可能性があり、そういう意味で一撃はあって然るべきでもありますが、ACLではすでに突破を決めていたこともあって攻撃陣を休ませたようなところがありますし、現在リーグ順位は首位ではなく2位ですから、上を目指すモチベーションもあるでしょう。
浦和はカウンターに弱さを見せることはあってもその攻撃力は興梠を中心としている限り高い次元で安定していることも確かです。
ということでこの試合は順当に浦和を本命視◎とします。


9.F東京柏戦:F東京FW久保建英、柏DF中山はU20代表招集のため今節不在となっています。
F東京は水曜日のルヴァン杯で大宮相手に4-3と打ち合いとなったのがやや不安ではありますが(私は大宮の引分以上はあるんじゃないかと思っていた試合なんですがこの点数は予想外でした)、大宮は2得点がPKでしたのでF東京の守備にそこまで不安視しなくて良いと思います(それよりこの試合でのFWウタカが圧巻でした)。

柏はこのところ中川寛斗、クリスティアーノ、伊東純也という2列目でうまいプレッシングが機能しており、得点力というところでは多少心もとなさもありますが、リーグ戦ここ3試合連続無失点勝利で4連勝中、1-0リードでの終盤は細貝投入で締め切るスタイルを確立しつつあります。
ただ今節はプレッシングの後ろ盾となるべき最終ラインのDF中山が不在というのがどう影響するか、またF東京がルヴァン杯から引き続きウタカを使ってくるなら(使えるコンディションであるなら)やはりF東京の攻撃力は非常に強力だと言わざるをえないでしょう(その上太田宏介のフリーキックもあるし、太田がいなくても中島翔哉のキックも素晴らしいことがルヴァン杯で証明されました)。

というわけでこの試合はFC東京を本命視○とします(少しスタメンが怪しいため○止まり)。


10.大宮仙台戦:戦力的には仙台よりも大宮に魅力を感じるわけですが、今季はリーグ戦、ルヴァン杯いずれでも完全に仙台が上になっています。
大宮渋谷監督の続投が発表されましたが、カップ戦でも結果が出ないとなるとチーム全体が自信を失ってしまっているので、なかなか浮上のきっかけをつかみにくいというか、本来であれば浦和に勝利したことこそ絶好の浮上材料だったんですが、ある意味喜びすぎたというか、ダービーだからこそ勝てたと思ってしまったようなところがあるような気がします。

対する仙台は今季先制さえすれば負けがないどころかすべて完封勝利、一方で先制されてしまうと勝ったことがないし、大崩れすることもしばしばという具合で、大宮も先制されればひっくり返せないというところで同じだったりもします(同じく先制しての負けもありませんがそもそも今季リーグ戦でまだ3得点しかないので先制できた試合が少なすぎます)。

というわけでここまでの統計からすれば戦力は無視して仙台が◎ということになります。
ただ個人的には予算が余るならこの試合はダブル以上にしておきたい気持ちも強いです。


11.福岡岡山戦:岡山は前節FW豊川が怪我から復帰し徳島にホームで3-2勝利も、引き続きDF竹田とMF伊藤が負傷離脱中、FW赤嶺はそろそろ復帰しておかしくありませんが、少なくとも前節までは欠場が続いています。

今季の岡山は開幕戦から全試合で失点が続いているため、今節においても1失点以上を覚悟しなければならず、今季の福岡は大量得点はありませんが基本的に毎試合1点は取ってくるチームでもあり、ここ5試合で1-0勝利が3試合あります。

福岡の得点にはウェリントンが絡んでくる確率が非常に高いので、ウェリントンさえ抑えられればというところでもありますが、それができないからこそ今季まだ無失点を記録していない岡山でもあると言えるでしょう。

というわけでこの試合は福岡が本命◎、一方で福岡の得点力に爆発力もないため、引分も△として押さえておきたい試合です。


12.金沢山形戦:金沢DF野田は今節出場停止です。
金沢の今季ここまでの得点は9ありますがそのうち5点は相手最終ラインでボールを奪ってそのまま取ったものと、カウンター一閃によるものとなっていますが、山形は今季まだいずれの形からの失点もしておらず、0-0引分がすでに4試合と守備において非常に粘り強いチームになっています(一方で得点力も低いですけれど)。
金沢は前節千葉相手に10人になりながらも1-0からさらに2-0と突き放すなど、驚きの結果を出しましたが、これについては千葉がどういう状況になってもハイラインハイプレスを貫き通しすぎて柔軟性がまったくないことの方が問題だったと思うので前節の金沢勝利はあまり気にしないほうが無難かなと考えています。

というわけで山形も得点力が低いので(でも汰木のドリブルは今節かなり効きそうな予感もあります)本命は引分○、次点として山形△とします。


13.徳島岐阜戦:徳島DF(MF)馬渡は一応今節から公式の出場停止処分が明けますが、クラブとして自主的にしばらく起用しないことになる可能性も高そうです。

ところで完全に蛇足ですが、馬渡選手が千葉戦で行ったことについて世論というか、ネット上での批判のされっぷりがちょっと強すぎないかなと思っています。
確かにというか、明らかにボールボーイは未成年のボランティアという立場ですので、これに手をかけるというか、それでなくとも恫喝するような言動はあってはならないということは大前提だとは私も思います。
またプロスポーツは興行ですので観ているお客さんを不愉快にする行為もあってはなりませんから、その観点からもボールボーイへの威圧行為というのは受け入れがたいものだとも考えています。
しかしその一方で選手は試合の結果によって評価され給料をもらっているという事実もあります。
この点からボールボーイと選手においては試合における執念が違うというか、選手の「勝ちたい、勝たなければならない」という気持ちが強いことは興行においては大きなポジティブ要素でもある(逆にああいった場面でボールボーイにまったくボールを要求せずアクチュアルプレイングタイムがいたずらに短くなるのは興行として明らかにマイナスでしょう)ので、私としては今回の案件でより論点とすべきはボールボーイあり方(年少者のボランティアに頼っていていいのかなど)なんじゃないかなと思ったりします(一方でホームチームに贔屓する要素もホームチームのサポーターにとってはポジティブな要素でもあるのも認めますし、それもサッカーを面白くする大きな要素のひとつだとも思っています)。

で、この試合についての馬渡選手の行動について、これは完全に私の憶測ですが、今季の千葉の戦術からしてミーティング段階からカウンター及びリスタートのスピードを出来る限り早くするということは戦術に組み込まれていたもの、つまりは監督による指示があったと考えています。
あくまで憶測なので検証のしようもありませんが、サッカーファンであれば私の憶測が決して妄想ではないことはご理解できると思います。
そしてクイックリスタートを意識することが強く戦術に組み込まれていたのであれば選手としては次の試合にも出るため、もっといえば来年もサッカーで食っていくためにもあの場面で素早いボール供給を要求することは死活問題で当たり前だったという側面もあると思います。
もちろん馬渡選手の行ったことはボールボーイはプロではなく、年少者でありボランティアであるということから戒められるべきことであることに間違いありませんが、選手は結果で飯を食っていることを考えればネットで叩かれているレベルよりは情状酌量の余地はあっても良いんじゃないでしょうか。

と蛇足が過ぎました。徳島岐阜ともに今季の戦術はポゼッションベース、守備ではボールを失ってからの素早い切り替えによるプレッシングを第一とするというところで共通しています。
ただし、ピッチ中央を含めてドリブルでも仕掛けるという要素もあって強みとなっているのは岐阜、つまりより戦術の幅が広いのは岐阜かなという印象です(徳島はシステム変更が柔軟でその点で変幻自在という評価もできますが、今のところ試合中のシステム変更はうまく行かなかったことのほうが多いと感じています)。
得点パターンも両者ともにクロスとショートパスによるものが多く、しかしセットプレーによるものでは岐阜が優勢、失点についてはどちらもこれといって目立つパターンはないので総合的に考えて得点部分で有利と思われる岐阜が優勢ということになるのかなと思います。

むしろ得失点パターンからは引分が妥当な感じでもありますが、私としては両者ともにポゼッションベースである以上、ポゼッションにおいては必ず優劣が付くと考えており、それがそれぞれの今期チームの根幹でもあるので、それを重視すれば引分は薄いと考えています。

というわけでここは本命は岐阜○、次点として徳島▲です。


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