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zoom RSS 第943回 toto 予想 熊本千葉戦は熊本寄りを支持!

<<   作成日時 : 2017/07/14 01:54   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 114 / トラックバック 0 / コメント 2

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12番のホーム空欄のところは「琉球」が入ります。




1.讃岐の攻撃パターンといえばロングカウンターとセットプレーであり、山口の従来の問題にはセットプレーの守備というものがありました。が、マジョール監督就任最初の試合でこそロングスローから簡単に失点してしまったもののその後ここまでのリーグ戦4試合でセットプレー絡みの失点はありません。
またこれら4試合すべてで得点も挙げており(2勝2敗ではありますが)、勝っているゲームはいずれも2-0と複数得点、クリーンシートを達成しています。
讃岐の前節アウェイ千葉戦での3-4負けというゲームは誤審が多すぎて評価できないものでもありますが、その結果今節讃岐はFW仲間ら3人が出場停止だったりします。そんなわけでここは山口勝利を本命○とします。



2.今季の横浜FCはPKを非常に多くもらっているのが気になるところではありますが、やっぱりもうここ何試合もモチベーションが騰がっているようには見えない試合が続いており、対して岐阜は相変わらず失点は多いものの持ち前のパスサッカーの前線でのクオリティが日々向上していることが伺え、前節は苦手なフィジカルチームである京都に3-2勝利しています。
そんなわけでこのところの調子から考えれば岐阜なんですが、PKが絡む可能性も高いと考えるとレッドカードリスクも高いので、正直予想するには難しいカードだと思います。
横浜FCはリーグ戦ここ7試合で7得点挙げていますがそのすべてがイバのゴールなので(といっても4点はPK)岐阜はそこを意識しすぎると逆に横浜FCの術中にハマるような気もしないでもないです。
90分ベースで考えるとやっぱり暑さもあって岐阜の疲労が気になりますし、岐阜は水曜日に天皇杯があったというハンデも背負っています。
が、最近の前線のコンビネーションぶりからすればやっぱり岐阜に個人的には期待したいかなと思います。
というわけで一応岐阜黒▲ですが、もしリーグ前節からスタメンが多く入れ替わっていたら横浜FCか引分で買うつもりです。



3.両者ともに天皇杯から中2日、リーグ前節のメンバーを天皇杯で多く使っていたのは金沢です。
金沢は現在リーグ戦4連勝中、得点パターンも増えてきており難敵になってきていますが、相変わらず一番怖いのは前線からのプレスによる超ショートカウンターだと思っています。
そしてこれはある程度割り切ってクリアの意識があれば防げることだとも思いますし、岡山は元々どちらかといえばロングカウンターのチームでもあり、最近はポストプレーヤーであるFW赤嶺も復帰しているということもありますので、やはり総合的には岡山有利になりやすいかな考えています。
それでも金沢の効果的なプレッシングは日に日により効果的になっている印象もありますが、そこは天皇杯から中2日というところを最後の決め手としてここは岡山△です。



4.両者天皇杯から中3日、どちらも天皇杯ではリーグ戦のメンバーをそこそこ使ったといったところです。
群馬は降格圏にいるとやる気を出すと言ってきましたが、今期についてはやる気を出しても戦術が追いついていないという感じで毎度失点はしているため、FWカンスイル抜きだと得点できないまま失点は続くので、結果連敗ということになっています。
カンスイルは常識的に考えて怪我による離脱中だと思いますが、正式なアナウンスはないので絶対ではありません。
が、ともかく現在群馬はリーグ戦6試合連続無得点、うち最近4試合でカンスイルはベンチ外となっています。
そんなわけで常識的に考えてここは当然福岡でしょってことなんですが、なんせ今季、というか7節前に福岡はホームで群馬と対戦して1-3敗戦しているんですよね……。
そこが気になりますが、その時の試合についても圧倒的に攻めたのは福岡ではありますので、カンスイルが今節も欠場するなら福岡◎、カンスイルが復帰してきたとしても福岡○というのが妥当なところではないでしょうか。



5.この両者も水曜日に天皇杯を戦っているので互いに中3日になります。
熊本がリーグ戦メンバーから大きく変えていたのに対し、千葉は町田、清武、ラリベイ、船山ら攻撃陣をスタメン起用していたので、疲労面では千葉が不利かなと思われます。

リーグ前節については、
熊本は前節アウェイで水戸に先制しながら一時逆転を許すも最後の最後にグスタボのミドルで追いつき2-2引分、
千葉は前節得意のホームで誤審連発のよくわからない試合で一人退場者を出したものの4-3でシーソーゲームを制しています。

千葉は直近のアウェイゲームでこそ岐阜に6-4勝利していますが、今季それまでのアウェイゲームは10試合ありましたが見事にひとつも複数得点がなく、1得点が7試合(2勝1分4敗)、0得点が3試合(3敗)となっていることをどう見るかですね。。。
また、失点についても無失点は2試合のみ、1失点が1試合で7試合で複数失点を喫しています。

熊本は直近のリーグ戦ホームゲームではヴェルディに4-0勝利しているものの、こちらはこちらで今季それまでのホームゲーム10試合で2勝1分7敗、無得点が4試合(4敗)、1得点が3試合(1分2敗)、2得点が3試合(2勝1敗)となっており3得点以上の記録は前節までありませんでした。

結局は両者のリーグ前節を実力と見るか、たまたまと見るかになるのかなとも思いますが、千葉は攻撃陣の疲労を考えると今節は岐阜戦のような大量点の見込みは薄いかもしれません。
熊本はこのところFW安柄俊がアシストの部分でも非常にいい働きをしているので、千葉のハイラインの裏を通す絶妙なパスにちょっと期待しています。
というわけで個人的には今節は引分か熊本かというところなんじゃないかなと考えています。いずれも甲乙つけがたしで△です。



6.松本は天皇杯から中3日、長崎は天皇杯なしでしたので日程的に長崎有利かと思いきや、松本は天皇杯でスタメン前取替をしていたので日程的な有利不利はないと思ったほうが良いでしょう。

長崎は今季ここまでリーグ戦ホームの成績は8勝3分1敗とホームでめっぽう強いです。
松本は今季リーグ戦ホームでは4勝3分4敗、アウェイでは5勝3分3敗とホーム・アウェイであまり成績に差はありません。
松本が相手ということでちょっと長崎のセットプレー絡みの失点をざっと見てみましたが、やはりアウェイで複数失点を喫している試合の場合は必ずセットプレー絡みの失点があり、実際松本との今期最初の対戦では0-3敗戦していますが内2失点がセットプレー絡みでした(1PK、1直接FK)。
しかし不思議なことにホームでの試合となると1試合でのセットプレー絡みによる最大失点は1点まで、というかそもそも今季ホームゲームでは複数失点の記録はなく、12試合で4失点しかしていません。つまり8試合でクリーンシートとなっています。
正直内容については3通りともある試合だろうと見ていますが、結果としてはやはり長崎がホームでの異常な粘り強さを見せるんじゃないかとも思うので、ここはマークするなら長崎か引分かでしょうか。
これも甲乙つけがたいのでいずれも△としておきます。



7.両チームハードワークをモットーとし、上位チームだったり予算的に明らかに格上相手にしばしば引分以上を手にするチームと言えると思います。
ただ、今季の町田は戦力がちょっと流出した分で守備力が低下している印象がありましたが、リーグ戦ここ2試合では山形、群馬を破って2連勝中と少し上向いてきたかなと思わせられるところもあります(一方で所詮完全下降中の山形と降格圏の群馬が相手だったという見方もできます)。

水戸は2節前にアウェイで岡山に0-3敗戦するまでリーグ戦13試合連続負けなしの4連勝でしたが、岡山に負けた後の前節はホームで熊本と2-2引分という結果になっていますので、もしかすると下降気味になっているかもという見方もできると思います。

そんなわけでちょっと悩ましいカードですが、総合的に見て色々な場面で臨機応変な対応ができる、戦術の幅があるのは町田に比べて水戸でしょうと思うので、ここはやっぱり水戸の勝利が予想筆頭△、引分黒▲です。



8.徳島は4試合連続複数得点で4連勝中、京都は最近4試合で1勝3敗とあまり奮っていません。
京都にとっては前節敗れた岐阜と同じくポゼッション、パスサッカーな徳島が相手というだけで分が悪そうに思えます。
最近の徳島はシュートがポストに当たったり、相手GKに弾かれてからのこぼれ球に詰めての得点が激増しており、これはつまりより一層ポジショニングに磨きがかかってきていることを示していると言って良いでしょう。
また徳島は前節の名古屋戦(2-0勝利)しかり、結構ピンチを迎えることもありますが、案外失点しないことも挙げられるので、フィジカル勝負を仕掛けられても大崩れする可能性は低いとも思うので、ここは徳島勝利○です。



9.湘南は天皇杯から中3日になります。天皇杯ではDF山根、MF奈良輪、FW野田隆之介がリーグ戦から引き続きスタメンとなっていました。

湘南はリーグ前節大分と0-0、東京Vは前節岡山と1-1といずれも引き分けています。
それでも湘南の内容はやはり勝ち点1よりも勝ち点3か0な試合だったと評価している一方、前節特に前半は暑さ対策からか持ち味のプレッシングを封じて割り切り、後半勝負を敢行してきたことなど、作戦面での工夫も垣間見えました。
作戦といえば東京Vロティーナ監督は試合途中での臨機応変さが売りのひとつだと思っていますが、そんなわけで今節も湘南が前後半で戦い方を変えてくる場合は少なからずヴェルディの方に戸惑う場面が訪れるんじゃないかなと勘ぐっています。

湘南については前節引分にも関わらず、相変わらず基本は両天秤安定だという考えは変わっていませんが、最近複数失点の多かったヴェルディはヴェルディで前節1失点止まりだったことを評価してまたある程度守備は安定傾向に戻る可能性がやや高いのかなと思いつつ、それならそれでアウェイではやっぱり1点止まりになりそうな予感もあります。

そして湘南については2節前の名古屋戦(2-1勝利)についてチョウ・キジェ監督は試合後のインタビューで「1点しか取れないチームが2点目が入って逆に選手がパニックになってしまった」なんて自虐的なこともいっていたので、今節1点止まりになる可能性もやはり高いでしょう。
一方で1-0勝利も得意なので、今節は湘南1-0勝利か1-1引分となる可能性が高いんじゃないかと思うので湘南△、引分黒▲にしておきます。


10.名古屋は前節徳島に0-2敗戦したものの決定機は数多くあり、枠にも飛んでいました。ただ徳島GK長谷川がPKも止めるなどで絶好調過ぎたという見方は名古屋サポータならずともできると思います。
しかしサッカーはどんなに攻撃が素晴らしくとも得点できないことはあるので、だからこそ常勝チームはまず失点率を低くするチーム作りをするものだと思っているのですが、風間監督がタイトルを取れないのはやっぱりその辺なんだろうなあと感じさせられました。

今節の相手である山形は守備に重点を置いて1点を重くするチームなので、今節も名古屋は得点に苦労する可能性が……、と言いたいところだったんですが、山形は3節前に徳島に1-6で敗れてから3連敗中、いずれも複数失点とそれまでそれだけ1点が重い試合が多かっただけに6失点で一気にタガが外れてしまったようなところがあります。
もちろん名古屋が相手だからこそ、失うものは何もないというところで一気に集中力を回復してくる可能性も無視できないレベルでありそうですが、名古屋の前節の攻撃力は実際高かったということと、やはり山形にはあまり複数得点は期待できないということでここは名古屋を○とします。



11.両者とも天皇杯から中3日、愛媛は天皇杯でリーグ戦から神田夢実のみを引き続きスタメン起用、大分はスタメン総変更でした。
愛媛は4節前までは複数得点が多かったですが、3節前に福岡にホームで0-1で敗れ、その次アウェイで徳島に1-4、そして前節は長崎にアウェイで0-2と3連敗中、3試合で1得点止まりとなっています。
大分は無得点、1得点、複数得点がまばらにあるチームで、最近3試合はアウェイで群馬に4-0勝利、アウェイで千葉に1-4敗戦、そして前節のホームでの湘南戦は0-0引分となっています。

今節については大分云々よりも愛媛がそれまで自信になっていた複数得点が取れるようになってきているという状態から得点に苦労するようになり、前節の2失点目などは相手GKからのゴールキック1発で最終ラインの裏を取られての失点が象徴するように”得点が取れるはず”という部分を信仰しすぎているようなところが見受けられます。

つまりは大分が我慢さえできれば愛媛はほぼ間違いなく前掛かりになってくるだろうし、であれば大分得意のロングカウンターが発動しやすくなるんではないかという予想です。
というわけでここは大分勝利が予想筆頭△です。
気になるのは今季愛媛はホームで7勝1分3敗、アウェイで2勝3分6敗でホームで強い傾向があり、元々ホームの方が強いチームなので○ではなく△となっています(それでも大分なのはだからこそ愛媛は前掛かりになりやすいだろうという点を考えています=もしダブルを考えるなら両天秤かなと思います)。



12.琉球は現在リーグ戦9試合連続負けなし……、というと好調に聞こえるかもしれませんが内訳としては5勝4分、9試合の中でホームの試合は4試合ありましたが1勝3分とむしろホームのほうが勝てていません。
しかし対する北九州も今季のアウェイ成績は1勝1分5敗、ホームでは6勝1分1敗なので明らかにアウェイで弱いことになっています。

ただ、琉球もホームで勝ちきれないチームであり、なおかつそのサッカーを観てみるとあくまで攻撃主体で守備には甘さがあり(J3なので攻守ともに基本どこのチームも甘さはありますが)、攻撃では積極性が高くワンタッチプレーで小気味よく相手ゴールに迫ろうとするのは迫力がある一方でミスも生じやすく、カウンターを受けやすく、またプレッシングにも積極的ではあるんですが後方との連動性というところで甘さがあり、間延びすることもしばしばという印象です。
おそらく理想としているサッカーは良い時の山口みたいなサッカーだと思われます。

北九州はポゼッションをベースなチームであり、現在FW池元がリーグトップタイの10ゴールを挙げているので最終ラインに不安のある琉球相手では池元一人でも勝ち星を拾える展開もありそうではありますが、池元の2節、3節前の得点はPKによるものが多かったりもするので多少不安はあります。

ただ北九州は前節得意のホームだったとはいえ今季最多の5ゴールを挙げて快勝しており、あくまで勝ち点3を狙ってくる琉球(しかし結果として引分が多い)なので、殴り合い上等で挑む限りは北九州に勝ち点3が転がってくる可能性のほうが高そうに思います(琉球の引分の多さは負けていても絶対諦めない気持ちが強いのでビハインドでも追いつく展開が多いというのと、勝っていても守備不安が拭えないので勝ちきれないという攻守両面からのものだと思っています)。

というわけでつい引分を選びたくなりそうな試合ですが、個人的には北九州を予想筆頭△、ダブルとするなら両天秤がベターなんじゃないかなと思われます。



13.鹿児島DF丹羽竜平は今節出場停止です。
これまたホームの相模原はなかなか負けないチームであり、アウェイの鹿児島はホームでこそ今季6勝2敗の成績ですがアウェイとなると1勝1分5敗と極端なチームでちょっと上の琉球北九州戦とかぶります。
ただこのカードの場合はどちらかというとホームチームは守備的、アウェイチームが攻撃的という点では違うと言えるかもしれません。

守備的、攻撃的というところで考え方は違う両者ですが、どちらも今季最多失点は2点止まりで大崩れしていないことは共通(相模原今期総失点13、鹿児島は14です)、得点については相模原が今季総得点12、鹿児島が17と鹿児島が優勢に見えるんですが、鹿児島は開幕戦で5ゴール挙げたという貯金があってのこれなので、実はこちらもあまり差があるとは言えません。

しかし相模原の最多得点選手FWジョン・ガブリエルとMF保崎で3点止まり、次は1点しか取っていない選手が並んでおりエースがいないという点が挙げられます。
これに対し鹿児島はFW藤本憲明が得点ランクトップタイの10得点、次点はMF五領の2得点と絶対的エースが存在しています。

しかししかし、藤本の10得点の内8得点はホームでの得点となっており、アウェイではまだ2得点しか挙げられておらず、実にホームでの4試合の勝利が藤本のみの得点によってもたらされており、鹿児島がホームで強く、アウェイで弱いのは藤本がホームでは得点でき、アウェイではできないからといってもまったく過言ではありません。

まあ、ホームでコンスタントに得点出来ているのだからどのタイミングでアウェイでも爆発してもおかしくはないとも言えるのですが、toto的には実際まだ結果が出ていないところで勝負に行くのはあまり良いとは思えません(戦術的にハマりそうだというような時は勝負に行くべきだとは思いますけど)。
というわけでやはりちょっと鹿児島のアウェイでの得点力に不安あり、しかし相模原の全体的な得点力にも不安がある。
その上で相模原は前節こそホームで1-1引分でしたが、その前のホーム2試合ではいずれも1-0勝利、その前はまた1-1引分としているということで、やっぱり今節も1-0か1-1が濃厚な試合になるんじゃないかと思われます(ついでに言えばこの試合は日曜日の午後3時キックオフですので暑さが厳しく決定力が落ち気味になっておかしくないというのもあります)。
そんなわけでここは相模原勝利と引分を甲乙つけずに△とします。


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
熊本寄りの読み、お見事でした(*´∇`)
 
自分の直感とあわせて、熊本シングルでminiA◎でした。

暑いですが、体に気をつけてtoto予想していきましょう(*´∀`*)
ザンギエフ
2017/07/18 18:29
>>ザンギエフさん
miniA当選おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
このところタイトルに目玉っぽい感じのことを入れるようにしていますが、やっぱタイトルで勝敗予想を言うのは記事で書くよりもプレッシャーがあるので結構ドキドキしてたりします(笑)

今回は当って良かったです♪

ところで最近思っていることは、岐阜が後半ペースが落ちすぎる問題で、岐阜はこれがあるために前半で得点出来ない(1点だけじゃなく正直2点欲しい)と後半の相手チームはかなり自信を持って臨んできている気がしています。
しっかりポゼッションで前半は相手を走らせているようにも見えるので(J2はトラッキングがないのが残念ですけど)本来後半運動量が落ちないといけないのは相手チームなんですが、どうにも日本のポゼッションサッカーってポゼッションしてる側の方が消耗してる場合が多いですよね(;´∀`)

今年は本当に暑いですし、どうやら長引きそうなので、ザンギエフさんも夏バテ、夏風邪にはお気をつけて予想がんばっていきまっしょい!ヽ(=´▽`=)ノ
アルファ(管理人)
2017/07/19 10:56

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