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zoom RSS 第946回 toto 予想 基本順当予想も穴狙いするならF東京新潟戦?

<<   作成日時 : 2017/07/28 16:34   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 110 / トラックバック 0 / コメント 1

今週からJ1が再開され、各チーム新加入選手の出場が解禁となります。

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1.浦和FWラファエル・シルバは今節出場停止です。
札幌はタイのメッシことMFチャナティップと昨季まで磐田で活躍したFWジェイを獲得、チャナティップは水曜日のルヴァン杯プレーオフで途中出場し存在感を見せていました。
これで厚みを増したようにも思える札幌ですが、先月末にジュリーニョがアキレス腱断裂により今季絶望となっており、登録抹消されているため、ジェイの獲得はその穴埋めの意味合いが大きかったりします。
そしてそのジェイは7/22の練習試合で内転筋の張りを訴え予定より短い時間で途中交代しています。
おそらく今節を睨んで大事をとったと考えるべきですが、コンディション的に万全とはいえないのは確かでしょう。

浦和の中断期間の補強は特になし、スケジュールの都合で7/22に他チームに先立って行われた第22節C大阪戦で2-4敗戦と相変わらず守備面の立て直しというか、メンタルの安定が出来ているとはいえません。

札幌は今季アウェイで0勝2分8敗ですが、ホームでは4勝2分2敗、
浦和は今季ホームでは6勝1分2敗、アウェイでは3勝1分6敗となっており、基本的にホームで負けにくい札幌対アウェイでは負けやすい浦和という構図になっています。

ただ浦和は現在絶不調とも言える状態ではありますが、特に怪我人を抱えているわけでもなく、昨季までの、そして今季第8節までの6勝1分1敗という成績だった時と取り立てて選手監督が替わったということもないので、”強い浦和”のポテンシャルはそのままに存在していることは忘れるべきではないでしょう。
そんな浦和攻略の鍵はやっぱりカウンターが一番だと考えていますが、札幌はカウンターが一番の武器とはいえず(かといってカウンターが一番の武器というかほぼそれだけというようなチームが浦和キラーというわけでもないですけど)、ジェイが加入したばかりでありジュリーニョが離脱してしまったということからは流れの中からの得点はハードルが高めに思えます。

しかし今の浦和の不調原因は最終ラインの不安定さというか、最終ライン+GK西川が自信を失っているというか、個対個で負けてしまっている部分も大きく、最終ラインに対しては積極的な仕掛け、GKに対しては積極的なハイボール勝負を挑んでいければゴールを奪える可能性は十分高いとも考えています。

ポゼッションベースのチームは攻守どちらでも主導権を握ることが重要で、裏を返せば攻守どちらかがうまくいかないだけで攻守両面が崩れていく傾向が強いので、今節札幌が強い気持ちを持って流れにだけにこだわらず、とにかく押し込んでいく姿勢が見せられれば浦和は今節も崩れる可能性は十分にあるといえるんじゃないでしょうか。

ただし、これらを考慮してもやはり札幌の離脱、新加入選手のことを考えればいきなり複数得点という可能性は高くはないでしょうし、やはりどちらかといえば浦和が長く攻撃時間を握る可能性の方が高いでしょうから、予想筆頭は引分で△、次点として浦和▲といったところが妥当でしょう。



2.鹿島の中断期間の補強は特になし、甲府は今季加入したものの怪我もあって出場機会がなかったFWガブリエルの登録を抹消、代わりに24歳183センチのブラジル人FWジュニオール・バホスの加入を発表しています。
このジュニオール・バホス選手は実は3/27から練習生として甲府の練習に参加しているので、連携面での不安はあまりなさそうなんですが、どうも7/22の練習試合で負傷したらしく、しかもこれが長期離脱の可能性が高いみたいなので、今節出てくる可能性はほぼ皆無だと思われます。

鹿島はGKクォン・スンテが7/2の柏戦で負傷しており全治3、4週間となっているため、今節の出場は微妙……おそらく無理でしょう。
ただ同じく負傷していたDF植田は7/22にあったセヴィージャとの一戦でスタメン復帰を果たしています。

鹿島は監督交代後の無敗記録が続いており、全試合で得点を挙げています(つまり0-0引分はないという意味)。
今季の甲府は吉田達磨監督体制としてはある意味予想外に守備重視でよく守っている印象も強いですが、現在リーグ戦5試合連続無得点、今季リーグ戦で複数得点を記録した試合が1試合しかないという状況なので、鹿島が監督交代後毎試合しっかり得点を挙げているという事実が今節甲府には重くのしかかっていると言えるでしょう。

一応中断期間中に甲府FWウィルソンがかなり意欲的でコンディションを上げてきているという情報もありますし、鹿島はGKクォンスンテがおそらく出場できないだろうということが少し不安になりますが、現在首位ではなく2位に甘んじている常勝鹿島だからこそ甲府相手だからと気持ちに緩みが出ることもないだろうと見て、ここは鹿島が予想筆頭○、少し引分の可能性もあると思いますが、マークまではいかないというところでしょう。



3.G大阪はDF丹羽大輝とFWパトリックを広島に放出(パトリックは期限付き)しています。
C大阪はMF丸岡満を長崎に、MF清原翔平を徳島にそれぞれ期限付きで放出しています。

G大阪DF三浦弦太とMF倉田秋は7/24の練習試合で負傷、いずれも軽症の見込みではありますが、今節の出場についてはちょっと怪しいです。
C大阪は中断期間前から引き続きMF清武が負傷離脱中となっています。

現在リーグ戦2連敗中、2試合連続無得点のG大阪に対し、前節(というか先週の第22節)浦和を4-2で撃破しリーグ戦4連勝中、9試合連続負け無しの8勝1分と破竹の勢いのC大阪です。
C大阪を率いるのが尹晶煥監督ということもあり、力勝負になれば現在の実力、メンタル両面でスキがないのはC大阪と見ていいでしょう。

大阪ダービーであり、熱いダービーはむしろその年のリーグ戦成績の悪いほうがメンタル的に有利ということは過去いつも言っていることでもありますが、上述の通りC大阪は尹晶煥監督なので精神的甘さを見せては来ないと考えて、ここはC大阪が予想筆頭○です。
悪くても引分かなと思いますが、これはマークするか微妙なところですね。



4.両チームとも中断期間の補強は特になし、川崎FW小林悠は中断期間中に筋膜炎を発症し、完治までまだ時間がかかるとのことですが、今節強行出場が濃厚とのことです。

川崎はリーグ戦いずれも3得点以上で3連勝中、ここ5試合で4勝1分と好調、
対する磐田はリーグ戦5連勝中と絶好調で互いに中断期間を迎えました。

川崎の今期好調要因はやはり守備面の整備にあるといえ、磐田の今期好調要因は名波監督のモチベーター力がまず第一、その上で中村俊輔による例えば川又へのコーチングがハマっていることが挙げられるでしょう。

川崎は例年通りの感覚で考えるといきなりモチベーションが落ちる試合がちょくちょくありますし、磐田は中断期間明けだからこそこれまでの高いモチベーションが維持できているかにちょっと疑問がある今節と言えるでしょう。

かなりモチベーション次第でどうとでもなる試合だと思いますし、やはり小林悠のコンディションに不安ありということでここは両天秤△が良いんじゃないかと思います。



5.神戸は元ドイツ代表FWポドルスキと元日本代表FWハーフナーマイクが加入、さらに今季序盤から怪我により長期離脱、一時帰国していたFWレアンドロも今月中に来日予定とのことです。

攻撃陣ばかりの補強というのが不安なところではありますが、ポドルスキの性格は明るく、よくチームに溶け込めており、今のところネルシーニョ監督も納得といった感じみたいなのでいきなり空中分解というのはなさそうです。

大宮はポルトガル1部モレイレンセからブラジル人MFカウエの獲得を発表、186センチの大型ボランチでこちらもポドルスキまでとはいえませんが、非常に面白い補強をしています。
その他にもドイツ4部のハンブルガーSV IIから韓国U23代表DFキム・ドンスも獲得、これらに伴いFWネイツ・ペチュニクを栃木へ放出しています。

大宮の補強も侮れないですし、ポドルスキのこれまでの代表ではなくクラブでの成績はそれほどでもないということも無視したくはなかったり、その他神戸はDF岩波を含め中断前からの怪我人の復帰が微妙な時期でもあり、とりあえず両チームともまず観てみてから考えたいので、今回は全然深く考えずにポドルスキーということで神戸を予想筆頭……ただし全然考えていないので▲にしておきます。



6.マリノスMFマルティノスは代表招集のため離脱中です。
清水FWチアゴ・アウベスは7/21に左足間接捻挫と診断され、小林監督曰く「無理をさせると腱が切れる可能性がある。時間がかかるかもしれない」とコメントしており、しばらく出場は厳しそうです。

マリノスはリーグ戦第11節から負けなし6勝2分で中断期間を迎えており、状態は良さそうで、毎試合得点も挙げているんですが、ロースコア展開も多くあり、もちろん中央の堅守が持ち味のひとつでもあるので、それで良いといえば良いながらも、中断期間明けという点も含め、モンバエルツ監督が中途半端にいじってくる可能性はあると思います。

清水は中断期間前の第18節にホームでG大阪を2-0で破っており、なかなか調子が上がりきらない今季で、イマイチ安定性に欠けるのも確かですが、良い状態で中断期間に入れたことも確かです。

小林伸二監督といえば基本的には守備重視、ポゼッションサッカーですので、中断期間を明けてより堅実的なサッカーになってそうな予感がします。
そしてマリノスもどちらかといえば後重心でロングカウンターなイメージが最近は強いので、今節は清水が焦りを見せない限りはなかなかスコアの動きにくい試合になるんじゃないかと予想します。

そんなわけで引分が外せない試合と見ていますが、清水チアゴ・アウベスは今季ゴール・アシストにかなり絡んでいたのも確かですので、ダブルで買うならマリノス寄り、一応モンバエルツ監督が変なことをしないということを前提に引分よりもマリノスを予想筆頭△として引分を▲としておきます。



7.仙台はリーグ戦3連敗いずれも3失点以上をもらって中断期間に入っており、柏は2連敗、こちらもいずれも複数失点をもらって中断期間に入っており、両チーム中断期間の立て直し具合が気になるところです。

基本的には柏の戦力のほうが上であることに間違いはないという認識で良いはずで柏は怪我人も抱えている状況ではありません。
ですのでやはりここは柏が順当に本命○なんですが、過去の予想でも触れている通り、仙台の連敗は天皇杯で筑波大に敗れたことが影響しており、それを払拭するべく攻撃的になりすぎたことにあると思っています。
果たして中断期間があったことで仙台がそこのところをニュートラルに戻してくるか、ただ実際のところ戻してきたほうが柏勝利の可能性が高く、戻してこないでまたも序盤から超積極的な姿勢を見せてきたほうが仙台にチャンスはありそうにも思っています。
結果として攻撃的姿勢を見せてのリーグ戦3連敗だったわけですからニュートラルに戻してくる可能性が高いと思っており、だからこその柏○という感じでもあります。



8.水曜日にルヴァン杯のプレーオフ第二戦があったわけですが、試合があった4チームの中で最も主力投入をしていたと思えるのが広島でG大阪から加入のパトリック、丹羽のうち丹羽をスタメン出場させていて、しかも0-1敗戦(対FC東京)となっており、ヤン・ヨンセン新監督初陣での白星獲得に失敗しています。

そういうわけで相手がどこであってもちょっとヤンヨンセン新監督の手腕に疑問あり、選手のコンディションにも疑問ありな今節になるわけですが、対する鳥栖は鳥栖で今季リーグ戦アウェイでは未だ0勝と普通であれば監督解任(交代)ブースト発動の為にはこれ以上ない相手のひとつだったりするんですが……、これまた中断期間明けだからこそ鳥栖は鳥栖で仕切り直しというか、アウェイでここまで勝てていないからこそ中断期間に今度こそアウェイで白星を! とむしろモチベーションを上げてこられる状況なのではと勘ぐっています。

というわけでここはFWイバルボを改めて完全移籍で獲得した鳥栖の今季アウェイ初勝利に期待したいところで、期待なのでマークは☆、そしてできればやはりアウェイで勝ちきれない鳥栖、新体制でも簡単には白星が挙げられそうではない広島ということで引分に▲としておきます。



9.F東京はスーパーサブとして強力なカードだったMF阿部拓馬が韓国へ完全移籍、補強としては韓国代表DFチャン・ヒョンス、U23タイ代表MFジャキット、ブラジル人MFリッピ・ヴェローゾを獲得、その他怪我人状況としてはFW大久保は7/24の時点で7/26から全体練習合流予定、DF森重は手術により4ヶ月の離脱見込みとなっており、代役候補の新加入チャン・ヒョンスも7/24の段階で左太もも裏に違和感を訴えており、今節出場微妙となっていますが、水曜日のルヴァン杯でFC東京は3バックで臨みなかなか良いパフォーマンスを見せていたとのこともあるので、リーグ戦4戦未勝利、1分3敗で中断期間を迎えましたがクオリティが向上している可能性はそこそこあります。

対する新潟はリーグ戦6連敗中、中断期間の補強として名古屋からDF大武、MF磯村を獲得し巻き返しを図っていますが、どこまでうまくいくかは今の段階ではかなり懐疑的と言えるでしょう。
ただ今節は戦術的にボールを持たされるとこれまであまりうまくいかない傾向のあるFC東京と引いて守ってカウンターを主体とする新潟ですので、セットプレーでの失点がないという前提に立つなら新潟にも十分チャンスありな試合になるのかなと思うところもあります。

しかしFC東京はフィッカデンディ監督時代と比べセットプレーでの得点は少なくなっているとは思いますが、相変わらず基本的には強力なので、セットプレーでの得点がない前提に立つというのがちょっと無理めな前提だったりします。

というわけでこの試合も基本的には順当にFC東京勝利とすべきかなと思いますが、波乱の可能性は感じますので、最終的に当選予想金額が少なすぎるならこのカードで穴を狙うのが良いかもしれません。



10.湘南は前節山形にまさかの0-3敗戦、徳島は福岡に1-0勝利しています。
結果として湘南の前節成績は不安ですが、ミドル2発を含めての0-3なので変わらず基本的には堅い守備といって差し支えないと思います。
徳島はこのところ後半になってもあまり疲れを見せずというか、相手の方が疲れていることが多くなってきているのがすごく好印象です。
ただ相変わらず決定力というところでムラッ気が多いのが玉に瑕ですね。

おそらく今節は湘南は積極的にプレスを仕掛けてくるでしょうし、徳島もそれをわかっているとは思いますが、その上でかわせるかどうか……結果前半0-0なら後半疲れてくるのは湘南になるんじゃないかなと思うので基本的には徳島支持です。

そういえばJ2については先週から新加入選手が続々使われていたりもするんですが、J2なので特に重要と思われる選手だけ紹介することにします。
湘南には大宮からFWムルジャ、徳島にはC大阪からMF清原が加入しています。

ムルジャは裏抜けも得意な選手なので怖い存在ですが、清原もゴール前への入り方が非常に上手い選手なので、新加入戦力は五分五分かなというところ、今季のチーム状態というか、実際J2で一番面白いサッカーをしている徳島なので、ここは徳島△です。



11.熊本はFW平繁をカターレ富山にレンタル、齋藤恵太を水戸に完全移籍という形で放出しています。
名古屋は色々放出してますがスタメンには基本影響なし、新加入としてブラジルからMFガブリエル・シャビエルを獲得し、前節早速スタメン起用され1ゴールを挙げています(試合結果は京都3-1名古屋で黒星)。

戦力的には当たり前に名古屋勝利とすべき試合ですが、相変わらず名古屋はFW永井龍がおそらく怪我でベンチ外が多くなっており、結構辛抱強く使われていたシモビッチがベンチになることが多くなり、押谷がスタメンを勝ち取りつつありますが、まだまだ押谷が出た試合での勝利が少ないということだったり、そもそも押谷は過去経験的に稼働率が低い選手でもあるので、まだまだ攻撃陣のスタメンが固まらない名古屋かなといったところで不安ありです。

熊本はプレスも出来るしカウンターが元々得意なチームでもあるので、ボールを持つことにこだわる名古屋であり、その成熟度が低い(≒スタメンが固まっていない)なら熊本にもしっかりチャンスはあるということになります。

ちなみに熊本はリーグ戦ここ4試合負けなし2勝2分(2勝はいずれもホーム)、名古屋はリーグ戦ここ4試合1勝3敗、その前4試合も1勝3敗なので8試合で2勝6敗と大きく負け越しており、加えて勝った2試合はいずれもホーム、つまりアウェイは全て負けています。

ボールを保持することを第一としているのに前線が固まらないのでゴールが生まれない というのが端的な名古屋評として適当かなと思います。

というわけで、総合的には名古屋勝利の可能性のほうが少し高いと見て名古屋△ですが、熊本にも▲です。



12.松本は昨季甲府、以前札幌名古屋鹿島などで活躍したFWダヴィを獲得、金沢は清水からDFビョン・ジュンボンを獲得しています。

松本はリーグ戦ここ4試合3勝1敗(ホーム2勝)、金沢はここ4試合2勝2敗(アウェイ1勝1敗)となっています。
ちょっと最近の金沢は順位に余裕も出てきたからか前からのプレスの執念が薄れてきている印象があり、松本はあまりモチベーションの上げ下げを感じない安定したチームですが上が見え始めてきているのは一応ポジティブな材料として捉えていいと思います。

金沢は前節もセットプレー絡みの失点があり、ここ5試合で5失点がセットプレー絡み、
松本は前節ゴールキックから2タッチでゴールというこれも立派なセットプレーからの得点を挙げています。
これまでもそうでしたが松本はJリーグでは珍しくここというところでの攻撃のスイッチの入り方が非常に上手いというか、野球でいうところの緩急つけた投球が決まることが多いチームだと思っていますが、金沢というか、柳下監督のチームはそういうメリハリを付けて攻撃してくる相手に脆い印象がどうしても拭えません。

一応松本もボールは持つタイプなので、金沢の後ろからどんどん前へとハメていくプレスが決まる可能性はありますが、やはり松本がセットプレー含め勝ちきる可能性のほうが高いでしょう。
ということで松本○です。



13.山口DF宮城は今節出場停止です。
山口はMFマルロ・ビダル、FWレオナルド・ラモスの両アルゼンチン人プレーヤーを獲得していますが、とりあえず前節は二人共ベンチ外でした。
横浜FCは過去柏で名を馳せたレドミことレアンドロ・ドミンゲスを獲得、前節早速起用し1ゴールの起点となる活躍を見せました。

横浜FCがレドミを獲得したことでチーム全体のモチベーションもまた上向きになった印象が強く、前節の得点連携は非常に美しかったので、かなりの戦力UPになっていると思いますが、山口も前節は岡山に1-2敗戦しているとはいえ、これまでの上野監督のワンタッチサッカーにマジョール監督の堅実性が加わって攻守バランスは着実に良くなっている印象が強いです。

そんなわけでどちらともいえない試合なので、引分が無難かなと思うところなんですが、山口はリーグ戦ここ11試合引分なし、横浜FCもここ6試合引分なしというのが引分予想としては不安点になります。
山口は上野監督時代から引分はいらないというようなサッカーをしていましたので、その名残がまだあるんだろうなというところですが、現実的な今の順位(20位)、勝ち点状況(降格圏と5差)からすれば状況次第ではしっかり勝ち点1を確保することも大事であり、視野に入れるべきでもあります。

が、やはり過去戦績からして引分だけでは不安という場合にはレドミ、イバが縦関係となる横浜FC勝利がやはり可能性が高めになるのかなと思われます。


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高 たかし
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高 たかし
2017/09/02 15:33

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