toto第773回 予想 (minitotoA B) J2 第18節 minitotoB当選!

いつも応援いただきありがとうございます(*´∀`*)
今回は管理人も疑心暗鬼に陥っているところがあり、文章量多めですが、ご容赦くださいm(__)m
今節は代表招集の影響があったり、水戸の柱谷監督が解任されるなどで予想しにくいところもありますが、気張っていってみましょう。

また、今シーズンかなり早い段階で金沢や讃岐、岡山を評価したり、岐阜の連敗脱出の兆しを見極めたりしてきた管理人ですが、さすがにこれだけシーズンも進んでくると、なかなか大穴の予想にはなりにくいことをご容赦くださいm(__)m

梅雨入りしたので、各試合予想の最後に2014年と今年の雨の試合での結果について触れていますが、総合的にみて、ほとんどのチームではあまり関係なさそうです。
現在の予想結論はいずれも、晴れ、もしくは試合に影響しない程度の雨という前提になっています。


まず最初にminitotoA+Bの予想画像、その後に各試合予想詳細となっています。

画像
minitotoABともに800円予想ですが、当選金の大きさを無視するなら、まず栃木大宮の栃木は削っても良いかもしれません。やはり栃木勝利の確率は低いものではあります。
一方でB組ですが、画像では岐阜の勝利を消していますが、実はここについては結構怖いです。札幌も緩慢な試合をすることがあることと、GKが代表選出でいないこと、そして前節岐阜はラモス監督が激怒していたので、70分位までに岐阜がドドっと3点くらい取ったりなんかする可能性も無くはないので。

6/14全試合終了後追記:9/10で的中、minitotoB当選です。それぞれ800円(miniAの栃木勝利は削るべしとしたので、800円のつもりですw)予想でこれならまずまずでしょうか? しかし金沢勝利は個人的に大宮についで堅い予想だったので、外してしまったのが非常に悔やまれます。ただ内容は良かったので、完全に運が足りなかった感じです。

toto対象外のC大阪戦については大きな反省として、山口螢選手の代表選出による離脱を考慮してない予想のままにしてしまったことが挙げられます。じつは予想を書いた翌日に気がついていたのですが、toto対象外だからまあいいかと放置してしまいました。本当に申し訳ないですm(__)m 

今日のポイントをさらっと書いておくと、愛媛は基本前半我慢して後半1点を取ろうとするチームです。
大宮はやはり1点では満足しないチームですが、2点を取ると守備重視になります。この2つは結構大事なうえ、試合内容にはっきり出ていたので頭に入れておきましょう!

後は当選金をできるだけ高く、投資は抑えたいという方は、予想詳細で引分を本命としているものを、優先してシングル勝負かなと思います。

画像

一応、印での予想も貼っておきます。


栃木 VS 大宮( 予想:大宮勝利>栃木勝利 )
前節5得点でライバル?群馬を破り、明らかに今季ベストゲームを演じた栃木と、絶好調の勢いを止めない大宮の対戦です。
正直大宮の家長の調子についてはそろそろ怖い部分がありますが、日程的には十分なので、好調維持と考えるのが妥当ではあるでしょう。

現状のしっかり繋ぎ、縦にも速く攻められる栃木の攻撃は、大宮のブロック守備といえど、破られる可能性はある程度はあります。
しかも前節はそれだけでなく、GKのパントキックから2タッチでシュートしてゴールや、ショートコーナーからの短い繋ぎでのゴールもありと、すさまじい集中力を89分間見せた試合でした(最後の最後に失点したので1分マイナスしてます)。

ただそれでも今シーズンの大宮はここまで17試合を戦って9失点、2失点以上を喫した試合は第2節のC大阪戦での3失点と、7節千葉戦での2失点のみです。
ここまで11試合でクリーンシートを記録しています。驚異的ですね。一方で、無得点に終わった試合は岡山戦、千葉戦、徳島戦の3試合のみ、いずれもアウェイでした。
データ的には今節もアウェイなので、栃木の守備次第では無得点もあるかもしれません(あくまでデータ上です)。

栃木は守備では、基本的にプレッシングから速い攻撃への切り替えを意識していますが、時間帯や状況によってブロック守備も使ってきます。
前節のチェックの素早さと球際の強さ(タックル数28、成功率85.7%)が発揮できれば、大宮といえど大苦戦する可能性は十分あります。
ただ、ブロック守備であってもきっちり崩し方を心得ているとみている管理人的には、大宮のこの試合無得点は想像しにくいです。

特に今の大宮は、FWムルジャが絶好調でありながら、後半途中から出てくるという脅威もあり、1点差くらいまでなら、後半残り20分でも十分ひっくり返せる力を持っています。

本当に前節の栃木はおそらく栃木SC史に残るベストマッチで、上記のタックル成功率から素早く確実に繋ぎ、全員が共通意識を持ってゴールまでの道筋を描いていたので、それを今節もやれれば、と思うのですが、一方で前前節では東京V相手に逆に球際で上回られていたので、なんともいえなくなってしまうのが残念です。
栃木の弱点としては、前で何人かが攻め残ってしまった時に、中盤の守備がはっきりしない時があり、そこからドリブルを仕掛けられると一気に持っていかれるという点が挙げられます。

色々と書きましたが、以上のことを踏まえると、結局は大宮勝利が本命ではありますが、栃木勝利も無くはなく、つまり集中力の高い栃木か、低い栃木となるため、次点にはやや距離を置いて栃木勝利、引分可能性は低いとするのがベストかなと思います。

梅雨時ですが、両チームとも、雨で勝率が著しく変化するチームではありません。


結果追記:0-2 大宮勝利 予想的中!
完璧な予想だったと思います。後半途中まで0-0でしたが、ムルジャの投入で1点差までならひっくり返せると書いた通り、ムルジャ投入から2得点で大宮の勝利となりました。コレクトスコアでもこれは的中でした。
やはり大宮の守備は良いですし、ムルジャの効き具合がすごく贅沢です。
今季の大宮は先制した後の試合運びがとても良く、1点で安心せず、2点目を同じテンションでしっかり狙っていけているところが今の成績に大きく貢献しています。
そしてやっぱり2点リードで守備的になります。この試合でも2点リードの後、カウンターで追加点のチャンスがありましたが、リスクある中央へのパスではなく、リスクフリーのサイドへのパスを選択していたところにそれが象徴されていると思います。






京都 VS 横浜FC( 予想:横浜FC勝利>引分 )
京都は前節、早い時間でボランチキム・ナミルが負傷交代していました。その後ピッチ外では歩く姿も見られたので、深刻ではなさそうですが、この試合の出場は危ぶまれます。

京都MF奥川はこの試合が京都でのラストゲームとなります。しかし結局なかなかチームとして一丸となれていない京都です。
横浜FCはチームとしての一体感はありますが、絶対的な強さは発揮できているとは言えません。
なんだかんだと流れの中か、セットプレーから1試合1得点はできている横浜FCですし、前節は岐阜が退場者を出した途端に2得点で逆転し、そのまま勝利しています。
この力強さを横浜のものとするか、岐阜の弱さとするかですが、基本的には岐阜の弱さです(;´∀`) そこに少しの横浜FCの強さが加わっての逆転劇だったと思います。

京都のダニエルロビーニョ(以下ロビーニョ)は大黒と同じく、前を向いた状態でボールを欲しがることが多いですが、ポストプレイができないわけではないし、実際ディフェンスを背負いながらボールを要求することもあります。
京都は両サイドにドリブラーが揃っているため、攻撃ではサイド重視と、大黒しか見ていないフシがあり、せっかく当てられるプレーヤー(ロビーニョ)がいるのに活用することが少ないのと、そもそも大黒もロビーニョも、味方が中央でボールをもってこそ最も活きるプレイヤーでありながら、奥川、駒井とサイド突破にいってしまうのが少しもったいないです。

ここまでの京都の失点パターンはクロスとセットプレーからが殆どを占めており、そう考えると基本は横浜FC勝利と見るのが筋でしょう。ついでに京都CBパヤリッツァの守備もクリアが緩慢です。

奥川のラストプレーという点と、いっても京都は人が揃っているので、ちゃんと力が出し切れる采配をされてしまうと厳しいですが、やはり今季これまでの確率上では、京都勝利は推せません。

注意点として、前線二人(大黒、ロビーニョ)は「今ボールを出せ!」という動きは何度も見せていて、ただそこにパスが出てこないことがめちゃくちゃ多いので、やはりいつ爆発してもおかしくはないです。

過去戦績では京都が通算で10勝6分5敗、ホームに限れば6勝3分2敗と分がいいので、多少怖いところもありますが、やはり引分を含んだ横浜FC勝利、シングルなら横浜FC勝利と予想します。

梅雨時なので雨での勝率について、
京都は去年9試合で雨、戦績は2勝5分2敗と五分ながら、引分が目立つ結果となっています。今年は2戦で雨で、1分1敗、讃岐と1-1で引分、千葉に0-2で敗れています(いずれもホームでの試合)。

横浜FCは去年こちらも京都と同じく9試合で雨、戦績も2勝5分2敗とまさかのまったく一緒になっています(この戦績の中に対京都戦はありません)。そして今年に関しても雨の試合は2試合、戦績は1分1敗いずれもホームとこれまた奇妙な一致、福岡に2-2で引分、磐田に2-3で敗れています。

これだけ一致していると雨だったら引分濃厚ですかね? 雨での試合内容を精査しているわけではないので、なんともいえませんが、引分が多いのは事実です。


結果追記:1-2 横浜FC勝利 予想的中!
やっぱり絶対的な強さはないながらも、チームとして一丸、セットプレーと流れからそれぞれ1点取った横浜FCが勝利しました。良い予想だったと思います。
京都はボランチキム・ナミルがやはり出場せず、ボランチからの球出しに問題がありました。10番を背負っている原川は完全に伸び悩んでいます。奥川が移籍することで、チーム力は確実に低下します。和田監督の首元は涼しそうです。
それとこの試合では大黒が降りてきて足元で受けるシーンが何度もありましたが、あれでは大黒の良さはあまり出ないですね。

横浜FCは相変わらずいい一貫したサッカーができています。距離広めのポゼッションです。オープンに11人を配して、この攻撃力と守備力は観ていて尊敬できるレベルですが、やはり上位へ進出するには少し物足りなさはあります。






金沢 VS 大分( 予想:金沢勝利 )
前節は磐田相手についに不敗記録の途絶えた金沢と、監督解任初戦で京都相手に引き分けた大分です。
大分は、前節京都戦までの新監督就任から1週間では守備練習をほとんどしなかったということですが、果たして今週はどうなっているか気になります。
京都戦では基本的にショートカウンターと、中央で持ち上がってから左に散らし、ショートパスで崩す攻撃で、なかなかいいものをみせていましたが、PA内まではなかなか侵入できていなかったので、金沢相手には中央での持ち上がりは簡単ではないですし、色々と厳しそうです。
京都戦ではGKにきっちりキャッチされてしまいましたが、80分にダニエルが放ったミドルに3人が詰めているという場面があったので、もしかすると、こういう形での得点はあるかもしれません。

大分のセットプレーからの失点数はリーグ中位ですが、金沢のセットプレー精度からすれば、まず1点は固そうです。なんだかんだ金沢の得点数はリーグ4位タイですから、前節の負けを引きずりさえしていなければ、ここは金沢勝利のみでいいと思います。

梅雨時なので雨での勝率について、
金沢については去年はJ3で圧勝していたので、あまり参考にはなりませんが、去年J3では5試合の雨があり、3勝1分1敗です。今年については、3試合で雨があり、3勝0敗となっています(うちホームが2試合)。

大分は去年4試合の雨があり、2勝2敗、2敗はいずれもアウェイでした(群馬、水戸)。
今年はアウェイ磐田戦のみで雨があり、この試合は1-2で敗れています。対戦相手を見る限り、決して雨が苦手というわけではなさそうです(監督変わってしまいましたが)。


結果追記:1-1 引分 予想失敗
非常に残念な予想失敗です。全体的に押していたのは金沢でしたし、先制したままでも十分逃げきれると観ていたのですが、大分のクロスから1点をもぎ取られ、その後も金沢タイムが発動せず、引分に終わってしまいました。
金沢ホームでしたが、金沢タイム発動ならず!
金沢は先制した試合で勝てなかったのはこれが今年初、やはり前節の負けを少し引きずってしまったかなと思います。






愛媛 VS 東京V( 予想:愛媛勝利>引分 )
東京Vは平本一樹が出場停止、ブルーノコウチーニョは肉離れで離脱中です。
これは難しい一戦です。

東京Vの攻撃の軸は、中後と今節出場停止の平本とのコンビネーションでした。
特にやや平本の方が重要なプレーをしていたように感じますので、これで今節どのくらい攻撃力が落ちるのかというところがポイントになるでしょう。

前節はアウェイとしては今季一番かもしれない集中力を発揮した愛媛でしたが、C大阪に0-1と辛くも敗れてしまいました。
前半は押し込まれながらもなんとか1失点で切り抜き、後半押すも、中央を完全に堅めるC大阪は破れませんでした。

東京Vは中後、平本を中心とした攻撃のチームと思われがちですが、実は1対1での守備もかなり強く、失点数は16点でリーグ8位ながらも、うち11失点はPKを含むセットプレーからとなっています。
ちなみに、2失点以上した試合は4試合のみ、しかもそのうちの2試合は結局逆転勝利している点も注目すべきポイントです。

普段は後半攻勢を強めてくる東京Vですが、平本抜きでも同じようにできるのか、それに対し、愛媛はどのタイミングで先制できるか、そもそも得点できるのか、という話になります。
一応愛媛はこれまでセットプレーから7得点を挙げていますので、それなりにチャンスはあります。
過去戦績では通算9勝3分9敗とまったくの五分ですが、互いにホームで優勢で、愛媛ホームでは愛媛の6勝2分3敗となっています。

というわけで、本命は愛媛勝利、次点で引分ですがかなりキワドイ感じです。

梅雨時なので雨での勝率について、
愛媛は去年5試合で雨があり、1勝2分2敗となっています(うちアウェイ3試合)。今年はホームとアウェイでそれぞれ1試合の雨があり、ホーム福岡戦は2-1で勝利し、アウェイ金沢戦は1-3で敗れています。

東京Vは去年5試合の雨があり、2分3敗と勝ちがありません。今年はホームとアウェイでそれぞれ1試合の雨があり、ホームでは北九州に2-0と勝利し、アウェイでは讃岐に0-1で敗れています。


結果追記:2-1 愛媛勝利 予想的中!
内容として誤算だったのは、出場停止の平本に代わりスタメン出場した、東京Vのアラン・ピニェイロの出来が非常に良かったことです。まさかあそこまで攻守に貢献するとは思いませんでした。東京Vの先制点は完璧なスルーパスでした。
本来であれば、前半0-0で我慢して後半1点を取るプランの愛媛は、あの時点で引分止まりだったのですが、最後の最後、ロスタイム、ラストプレーで逆転成功とは、やはり今年の愛媛はメンタルが強くなっています。





北九州 VS 熊本( 予想:引分>北九州勝利 )
過去戦績からは、北九州よりで決まりといいたくなるようなカードですが、案外わかりません。

というのも、北九州は速攻で力を発揮するチーム(最近はプラス小松塁などへの縦ポンもあります)ですが、チームの志向としてはしっかりつなげるポゼッションサッカーです。

となると、後ろでのボール回し、押し込まれてもできればクリアはしないというサッカーになりますので、巻誠一郎、斉藤一樹の熊本両FWの前からの守備がハマる可能性はなきにしもあらず。ただし、巻はここ2試合ベンチスタートと、体調面に不安を抱えていそうです。

もちろん上記のことは北九州もわかっているはずで、さらに上述の通り、今は縦ポンでも点が取れるので、普通であればポゼッションに固執しないよう監督として指示するところですが、前節の柱谷ダービーの予想を書くときにみつけた記事には”弟の哲二はリアリスト、自分はロマンチストなのかな”と笑顔で答えていたとありましたので、理想を追求するため、サッカーは変えてこない可能性はあります。

ただ、冒頭でいった通り、過去戦績では北九州が5勝4分1敗、北九州ホームに限れば3勝2分とかなり北九州に分があるようです。
両チーム現在の監督同士では去年の2戦対戦があり、北九州がホームで1-1引分、アウェイで1-0勝利となっています。

2013年6月の対決では北九州が7-0とものすごいスコアを記録していますが、以降の3試合(去年の2試合を含む)ではいずれも1点差以内と接戦ではありますし、シュート本数に限れば熊本の方が多かったりします。
引分率も高いカードですが、今シーズン北九州は未だ引分なし、熊本は17試合で6引分を記録しています。

こうしてみると非常に嫌なカードです。

北九州はポゼッションに固執せず、カウンターも狙っていきたいところです。熊本は押し込まれるとPA内をかなりの人数で固めてくるので、シュートコースもあまりなかったり、前節から昨年に続きレンタル加入したGKシュミットダニエルも196cmと大きいので、その辺を考えると引分もやはりある。。。

内容を制するのは球際の攻防、試合を制するのはカウンターの打ち合いを制した方と考えますが、どっちも全然ありますから、ものすごく悩んでいます。
ここまで今節は7試合の予想を済ませていますが、このカードだけえらい時間がかかっています。

結局今シーズン引分がない北九州を引分とみているから、疑心暗鬼になっているんだと思います。というわけで、ここは「引分本命、次点に過去戦績から北九州」としてしまいます。熊本の勝ちも十分あります。
私はブックメーカーでは勝負しません。うーん、怖い。

梅雨時なので雨での勝率について、
北九州は去年7試合で雨があり、3勝3分1敗とかなり分の良いものとなっています。今年は3試合で雨があり、こちらは1勝2敗アウェイで東京Vに0-2、ホームで福岡に0-1とそれぞれ敗れ、ホームでの岐阜戦でのみ2-1で勝利しています。

熊本は去年5試合で雨、2勝3敗となっています。今年はアウェイ2試合で雨となっており、水戸に0-0で引分、大宮に0-2で敗れています。


結果追記:2-0 北九州勝利 予想的中!
次点予想ながらも的中です。やはり北九州はショートカウンターと縦ポンでそれぞれ得点しての勝利でした。熊本はまたも自分たちのパスミスからの失点です。

北九州はこれで4連勝、ポゼッション、カウンター、縦ポンと3つ攻め手ができているのがその原動力だと思います。問題はそれら3つを自分たちで意識して使えているかなんですが、この点についてやはりまだ私は怖いです。



以上がminitotoA組の予想になります。
続いてB組です。



岐阜 VS 札幌( 札幌勝利>岐阜勝利 )
岐阜はSB野垣内俊が出場停止、
札幌はDF櫛引一紀が出場停止、GKクソンユンが代表招集のため、離脱しています。
一方で札幌は故障者のうち、DFパウロン、MF菊岡、砂川が練習合流しており、出場可能となっています。

岐阜は前節退場者を出してからの逆転負け、札幌は千葉を相手にリードするも最後に守りきれずの引分に終わっています。
試合後大激怒したというラモス監督率いる岐阜の精神状態が気になるところではありますが、一方で札幌の出場停止者とクソンユンの離脱も大きいです。

攻撃では良いリズムを作ることのできている岐阜ですので、クソンユンがいない札幌は失点率が上がるかもしれません。しかし一方で、岐阜は最近、守備にまたほつれが出てきています。

両チーム現在の監督になってからの対戦は去年9月に1度だけあり、その時は1-1引分に終わっています。それ以前は岐阜の5連敗となっています。

今季ここまで成績の良くない京都と熊本にそれぞれ、2失点、3失点して負けている札幌というのが、気になるところではありますが、この2試合を除けば、いずれの試合も失点は1以下に抑えている札幌でもあります。

このところ明らかに良くなってきた岐阜でしたが、やはり3節前に大宮に喫した0-5の試合と、前節の2-0から3失点を喫して負けた横浜FC戦はどうしても気になるところですし、札幌のクソンユンの離脱と小野伸二やその他故障明けの選手たちを使うのかどうか、またそれがフィットするかどうかということで、なかなか不明な点の多い札幌でもあります。

試合開始時間が13:00と全体で最も早く始まる試合のひとつなので、余裕がある場合は、スタメン発表を待ってから買うのもいいでしょう。
特にブックメーカーで勝負する場合は、そのほうが良いと思います。
個人的にはもし小野伸二がスタメンなら、逆に様子を見たいところです。

基本的には得点しても、その直後に必ず大ピンチを迎える岐阜の勝利を第一とすることはできません。岐阜が先制したほうが、むしろ負けてしまいそうな気すらしています。

というわけで、ここも面白みはありませんが、どうしても札幌勝利が本命にはなります。
ただし、上記のような不明点はありますし、札幌のバルバリッチ監督はやや早い段階で勝敗を決めつけた采配をするきらいがありますので、怖いところもありますが、岐阜のメンタルを考えると引分は薄そうです。

札幌の攻撃手段自体も淡白なところが多分にあるので、札幌勝利の次点は岐阜勝利となります。
しかし、多少嫌な予感のするカードです。

ただ現実的に考えれば、他でダブルを使いたいので、ここは札幌シングルかなとも思います。


梅雨時なので雨での勝率について、
岐阜は去年に関しては、雨でも雨じゃなくてもほとんど変わらない勝率ですが、今年に関しては雨が4試合あって、4つすべてで敗戦しています(うち3つはちょうど連敗街道中になっていて、最後の1つは前の試合で長崎に勝ちながらのアウェイ北九州戦で、これに1-2で敗れています)。

札幌は去年雨の試合が5試合あって、負けは1つのみ、今年はアウェイ大宮戦の1試合のみで、これは1-1の引分となっています。


結果追記:0-1 札幌勝利 予想的中!
札幌がPKで先制し逃げ切った試合ですが、正直岐阜にも十分チャンスのあった試合だったと思います。相変わらず岐阜は攻撃に関しては悪くないので、侮っていると痛い目にあいますから注意しましょう。
一方でやっぱり札幌も過大に期待すると危ないです。小野伸二はこのところベンチ入りしていますが、まだ出場はなかったり、可能性の伸びしろはあるのですが、伸びていない状態です。





徳島 VS 讃岐( 予想:引分>讃岐勝利 )
前節は引分妥当の試合で惜しくも0-1で敗れた徳島と、大宮相手にさすがに力負けした讃岐の四国ダービーです。
あまり参考にはできませんが、実は去年練習試合では対戦している両者です。その時は徳島が3-0で勝利しています。
しかし、現状を考えれば、基本的に讃岐の守備を徳島が破れるとは想像できませんし、同じく讃岐の攻撃が徳島を破ることもなかなか想像できません。

結局は引分が本命の試合になりますが、次点としては、このところ毎試合惜しいシーンが確実にある讃岐とするのが妥当だと思います。ただ、あまりカウンターでやられるイメージのない徳島なので、やはり結構引分との壁は厚そうに思えます。
引分一本勝負はなかなか怖い予想ですが、シングルならば引分が妥当だと思います。
ブックメーカーでも勝負するなら引分です。

やっぱり徳島は勝ててはいないので、勝者のメンタリティを取り戻す所を見届けるまでは、ベッターとして勝ちの方へ張るのは難しいと思います。

梅雨時なので雨での勝率について、
徳島は去年は散々だったJ1でのことになりますが、7試合あり6試合で負け、1試合だけ、ホームでの甲府戦のみ2-2の引分となっています。今年は水戸相手の1試合のみですが、これは雨で確実に強い水戸でしたので、当然?敗北、0-3でした。

讃岐は去年の雨の試合は3試合で、1勝2敗となっています。勝った相手はアウェイ東京Vです(1-0)。今年はすでに4試合で雨があり、1勝2分1敗と悪くない成績になっています。
ちなみにこの1勝も今年はホームですが、やっぱり東京Vとなっており、スコアも1-0でした。


結果追記:2-2 引分 予想的中!
これも試合内容はまだ全然観ていません。先制したのは讃岐ですが、その後徳島が逆転し、讃岐が追いついた試合です。おそらくですが、これがダービーなんですね。両者とも守備の良いチームですが、ダービーなので、4得点が生まれたものだと思います。85分まではアウェイ讃岐が0-1リードとしていましたが、ここから3分で徳島が2ゴール挙げ逆転、さらに2分後の89分には讃岐がまた追いつくというのはまさにダービーならではだったと思います。






群馬 VS 岡山( 予想:岡山の引分以上 )
これも非常に予想したくないカードです。
前節ライバル栃木に1-5と完敗を喫した群馬と少し不運なところもあり0-1で東京Vに敗北した岡山の対決。
今節の岡山には攻撃のキーマン押谷が出場停止明けで復帰します。

前節の群馬は栃木に完膚なきまでにやられましたが、一番の要因は球際でとことんやられたことです。互いにプレスに行く中盤の争いでしたが、それをことごとく栃木に持っていかれ、奪い返すことの出来ないパスワークで翻弄されました。

ただ、今節の相手岡山は、栃木とは違い、守備ではきっちり守備ブロックで待ち受けるタイプです。順当に実力を考えれば、この試合も引き分け順当かと思いきや、過去戦績では群馬が圧倒しています。

通算では9勝1分4敗、群馬ホームに限れば5勝1分2敗です。過去2年では群馬が3勝1敗、現在3連勝中です。
今年は監督がそれぞれ違いはしますが、基本的にはあまりサッカーは変わっていませんので、これをどう見るかです。

岡山はこの4試合で得点は相手オウンゴールの1得点のみと、攻撃陣に元気がありません。
そして群馬は磐田、千葉の強豪を破り、2連勝の後、前節栃木の試合での大敗となっています。

お互いにミッドウィークでの練習でどのように立て直してくるかがポイントになってしまう分、予想は困難になります。

岡山は今シーズン5試合の黒星がありますが、すべて0-1での負け、2失点以上を喫したのは第11節の長崎戦のみで、この試合は2-2の引き分けに終わっています。
そう考えれば、前節で多少なりとも確実に自信を失っている群馬相手なので、岡山の引き分け以上と予想したいのですが、去年も岡山の方が調子よく、群馬のほうが調子の悪い中で戦い、群馬が勝利していますからね……。

確かに岡山の讃岐戦などを観ていた限りでは、守備の堅い岡山ながら、結構カウンターはくらっているので、そういう部分なのかなとも思いますが、しかしやはり、今年は元代表の加地と岩政が加わっている岡山で、精神面でピッチ上でやられているなと感じたことは一度もないので、ここはやはり岡山の引き分け以上とみます。

今シーズンの得失点パターンからも岡山の引き分け以上と読みますが、岡山勝利と引分のどちらに重きを置くかは、かなり微妙なところです。
単純な確率では1-1が妥当ですが、やはり1点のところは微妙すぎてわかりません。
ブックメーカーではオッズ次第で岡山+0.5か+0で勝負です。

梅雨時なので雨での勝率について、
群馬は去年6試合で雨があり、1勝1分4敗とかなり分が悪く(岐阜にも負けているが、湘南松本といった昇格組にも負けていたり、磐田には引き分けていたりよくわかりません)、今年はホームで2戦していて、長崎に0-1、大宮に0-2といずれも負けています。

岡山は去年ホームの4試合で雨、2勝2分と負けがありません(千葉、東京Vに勝利、横浜FCと磐田に引き分けです)。今年はアウェイの2試合で雨があり、千葉に0-1で敗北、長崎には2-2で引き分けています。


結果追記:1-1 引分 予想的中!
次点予想でしたが、的中は的中です。せっかく先制した岡山ですが、そのわずか2分後に同点、その後は群馬のほうがチャンスはありました。
ただ、いつも単純なチャンス数では相手に上回られるのが岡山で、それでも失点はしないのが岡山です。

群馬は前節の大敗から5人を入れ替えてきたことが功を奏したと思います。非常に気持ちは出ていた試合でしたので、うまく立ち直れたようには思いました。






千葉 VS 福岡( 予想:千葉勝利≧引分 )
引分を挟んでの2連敗と、少し失速気味の千葉と、前節は徳島相手に1-0と辛くも勝利し、連敗を2で止めた福岡の一戦です。
千葉のFWネイツ・ペチュニクは出場停止なんですが、そもそも代表選出で不在です。少しラッキーな感じです。

福岡は新加入FWウェリントンが来日しましたが、さすがにまだ実戦投入はしないと思われます。つまり互いにこの試合では、決定力の部分が問われる展開になりそうです。

基本は互いにきっちりブロック守備ですが、最近の千葉の関塚監督をみていると、もっと前からプレスに行きたいようでもあります。そしてこのところのふがいない戦いぶりから、かなり気合は入れてくるとも見ています。一方で、FWに森本を使うのか、オナイウ阿道を使うのかも気になるところですが、正直現状では、どちらも同確率の得点力かなと思っています。

福岡はセットした状態からは、かなり信頼感のある守備を構築していますが、相変わらずカウンターではあたふたしてしまい、かなりなピンチに陥ることが毎試合必ずあります。

となると、やはり終盤には必ずといっていいほど、カウンター気味のアーリークロスに5枚がPA内に侵入する千葉が、最終的には押し込みそうですが、それで得点をもぎ取れるかどうかの確率は、どちらかというと高そうですが、確実ではありません。

というわけで、本命は千葉の勝利ですが、引分率もほぼ同率で並ぶと思います。
できればダブルを使いたいカードです。


梅雨時なので雨での勝率について、
千葉は去年9試合で雨があり、1勝2分6敗と非常に分の悪い結果になっています(通年の成績に比べ明らかに悪いです)。しかし今年は3試合で雨があり、2勝1分と健闘しています。ホームで岡山に勝利(1-0)し、C大阪と引分(4-4)、アウェイ京都に勝利(2-0)しています。

福岡は去年6試合で雨、3勝3敗と五分の成績、今年はアウェイ3試合で雨があり、1勝1分1敗とこちらも五分の成績になっています。


結果追記:2-2 引分 予想的中!
点数の流れ的には予想通りだったのですが、ロングハイライトを見た限りでは福岡の勝ちに等しい内容だったようです。千葉が2-0とした前半11分以降ではハイライトで千葉のシーンがありませんでした。ちょっとこれは千葉深刻かもしれません。
福岡は完全に試合の入り方に失敗、前線での守備のスイッチが入っていない状態で、試合序盤は千葉にいいようにやられてしまったわけですが、その後守備のスイッチが入り、形勢逆転となりました。





長崎 VS 磐田( 予想:磐田勝利 )
前節は熊本相手に球際で完全に負け、クロスでもいいものがほとんど上げられず、0-1のふがいない負けを喫した長崎と、金沢相手にメンタルを全面に押し出し、こちらも球際で勝ち最後は2-1と辛勝ながらも、自力の強さを見せた磐田の一戦です。

長崎はFWイ・ヨンジェ、DFリ・ヨンジが代表招集の為、不在です。
前節を観る限りでは、DFリ・ヨンジの不在は響きそうですが、後半完全に消えてしまっていたFWイ・ヨンジェの不在は、好材料になるかもしれません。というのも控えFWのスティッペも十分いい選手だからです。

前節前の練習ではかなりクロスの練習をしたという長崎でしたが、まともなクロスは終盤に2本くらいのみ、それまでもかなり積極的にクロスを上げていましたが、いずれも質が悪く、GKにキャッチされるか、クリアされ、球際で負けていたため、セカンドボールも熊本に持っていかれていたことでリズムを作ることが出来ませんでした。

MF10番花井は違いを生み出せる選手ですが、その次のラストパスやシュートで完全に精度を欠いた長崎ですので、この試合ではかなり不安です。

また熊本に許した決勝点は、ゴール前のフィジカルで負けたことで生まれたゴールでしたので、やはりジェイ、アダイウトンを擁する磐田の相手としては基本的に厳しいでしょう。

唯一長崎に関する明るい材料は、本来得意のカウンターが、前節、前前節(金沢戦)では出来る機会も少なかったことで負けている点ですが、磐田も場合によっては、全体で前に出るチームですが、基本的には守備と攻撃のタスクを背負う選手が、完全に分かれていますので、やはりチャンス自体は少なそうに思えます。

そうはいっても、ここまで5敗の長崎は岡山と同じく、そのすべてが0-1での負けと、非常に接戦になっているので、まったく侮れないのも確かです。

対戦成績は去年の2試合のみ、磐田はホームで1-0と勝利し、長崎ホームでは1-1の引分に終わっています。

やはり簡単な試合にはならなさそうですが、代表離脱のある長崎よりも、ジェイの加わっている磐田がやはりやや本命です。

梅雨時なので雨での勝率について、
長崎は去年6試合で雨、4勝2敗といい成績ですが、2敗の内訳はアウェイ富山(0-1)とホーム岐阜(0-2)というのは気になります。今年はホーム・アウェイで1千ずつ、アウェイ群馬に1-0勝利、ホーム岡山に2-2引分となっています。

磐田は去年10試合で雨、2勝5分3敗と雨の日以外と比べ圧倒的に振るわない内容となっています。しかし今年は3試合で雨があり、3戦全勝、ホームながら、水戸にも勝利しています。

たぶんこの記事の冒頭に書きますが、基本的にあまり雨は関係なさそうですね。。。


結果追記:0-1 磐田勝利 予想的中!
内容としては完全に互角といっていいものだったと思います。長崎はポストに阻まれたシュートが3本かな? 磐田も2本くらいありましたが、生まれたゴール自体はほとんどオウンゴールだったと思います。
やっぱり磐田は守備に関しては、組織だってできているというわけではないので、その試合への意気込みが鍵になりますが、さすがにそれは、なかなか読めないです。
正直まだまだ取りこぼしをやらかしそうに思いますが、一方でジェイの強さも本物なので、なんとも予想屋泣かせのチームです。
長崎はFWイ・ヨンジェの不在がやはり逆に好材料になったかもしれません。ただ予想に反してスティッペはベンチ外、怪我でもしたのかどうか。
この試合については長崎に運がなかった部分が大きいですが、また来週は代表組も戻ってくるので、なかなか予想しづらいですね。


以上がminitotoB組の予想になります。



水戸 VS C大阪( 予想:C大阪大阪勝利 )
C大阪はGKキムジンヒョン、MF山口螢が代表選出で不在、FWカカウは契約満了を発表し離脱、FWフォルランは契約更新はしないことが決まりましたが、出場についてはちょっとわかりません(おそらく出てこないとは思います)どうやら前節ベンチ外だったのは、契約更新しないことを明確にしたことでフォルランに動揺があったからということみたいです。決断したのは監督らしいので、やはり今節も出場はまだわかりませんが、カカウと違い、満了となる7月末までは出場可能性はありそうです。
水戸はDF金聖基が代表招集で不在です。

前節は柱谷ダービーで辛くも破れてしまい、監督解任となってしまった水戸と、愛媛相手に辛勝したC大阪の対戦です。
C大阪はフォルランやカカウの退団が決まって、スタメンFWは基本的に玉田とパブロ、楠神あたりになりそうですが、これはこれで味があるというか、J2なら十分かなという布陣になるでしょう。

水戸については、監督が解任されてしまったので、戦術は読めませんが、あくまで空中戦に強みのあるチームです。
C大阪の山下を中心に放り込みには負けない守備陣ですが、単純なクロスというか、サイドを突破されてのクロスには弱いところもあり、そこだけが水戸戦での弱みとなります。

ここまでセットプレーでの得点が大半を占める水戸と、セットプレーからの失点割合が全失点の中で最も多いC大阪ですから、1失点はあるかもしれません。
しかし、フォルラン、カカウといませんので、一概にはいえませんが、ここまでの総得点はリーグ1位のセレッソですから、まず負ける予想はできません。

ブックメーカーではおそらくあまりにオッズが低いので、勝負すべきではなさそうですが、やはりC大阪本命とするしかありません。

梅雨に入り、雨の気になるところですが、水戸はやはり雨には強く、昨年は雨の日の敗北は1つだけ、今年もすでに4試合の雨の試合がありましたが、負けたのは磐田戦のみとなっています。
しかしC大阪も今年すでに3試合の雨を経験しており、2勝1分、引分は千葉との一戦で4-4でした。

結果追記:1-1 引分
C大阪の山口螢が代表招集だったことを忘れて書いてしまった予想です。内容としては水戸勝利の方が近かったと思います。やはりC大阪には山口螢のボール奪取が必要不可欠だと思い知らされたと同時に、C大阪の守備の稚拙さが完全に露呈した試合だと思います。
水戸の同点ゴールはバイタル脇でボールを持ち中を伺う馬場に、誰もチェックに行けず、守備ラインは全員がボールウォッチャーとなり、馬場の中に入れたボールで水戸は2人がラインの裏に抜け出しました。
そりゃ出し手にチェックいかず、ライン維持したままボールウォッチしてればそうなります。

攻撃でもC大阪に与えられたPKは、かなりあやしいものでした。


水戸は監督が替わり、危機意識が芽生えたのか、なるべくシンプルな攻撃でチャンスを作り、シュートも打てていたと思います。守備でも結局はPKで1点やられただけですので、やはりフィジカルはあるチームだと思います。

この記事へのコメント

やんちゃなサンタ
2015年06月13日 21:48
予想お疲れ様です。こちらも今予想が終わりました!今節は予想しやすい試合と難しい試合がありますが、ここ最近の中では少し自信のある予想です(笑)明日を楽しみに待つことにします。結果はまた報告させていただきますので、どちらに転んでも笑っていただけたらと・・・。良い週末にしてください。
2015年06月14日 04:58
>>やんちゃなサンタさん
コメントいただきありがとうございます(*´∀`*)
ぜひぜひ、良い結果に転がった時は、その読みについてお教えいただけたらと思います。
私もなんとか自信を取り戻したい今節です! やんちゃなサンタさんも、良い週末を!(*´∀`*)
やんちゃなサンタ
2015年06月14日 21:05
minitotoB組予想的中ですね☆おめでとうございます。こちらはA組、B組とも3/5でした・・・。ただ始めて1ヶ月ちょっとの競馬が今日は結構当たりましたので、少し手ごたえを感じています。次の週末はサッカーくじを何とか当てたいものです。予想お疲れ様でした!
2015年06月14日 21:26
>>やんちゃなサンタさん
ありがとうございます(*´∀`*) なんとか予想ブログの面目躍如といったところでしょうか。toto予想は9/10だったようです。うーん惜しい! ぐぬぬ! 金沢め!w

前節の悪かった分のヨリモドシが来た感じでしたw しかしやっぱり1、2を争って自信のあった金沢戦を外してしまったのが個人的にブックメーカーでは痛かったです。

競馬で当てるとはすごいです!! 私も何年か前に、ちょっとだけ競馬をやってみたことがあるのですが、私には合わないみたいでした\(◎o◎)/!

来週のtotoは2週間ぶりのJ1ですので、ぜひ当てたいですね! 少し自信を取り戻しましたが、自信がありすぎてもダメっぽいので、なんとも今日は不思議な感覚があります(*´∀`*)

このブログを見ているみなさんに幸あれヽ(=´▽`=)ノ

この記事へのトラックバック

  • 第773回 totoGOAL3 予想

    Excerpt: 基本的にコレクトスコアを当てることは非常に困難です。 きちんと統計をとったわけではありませんが、私のコレクトスコアの的中率はせいぜい4試合に1回くらいです。 それを前提に予想の参考にしていただけれ.. Weblog: toto ブックメーカー かかってこい! racked: 2015-06-11 22:05