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zoom RSS 第981回 toto 予想 今回のブンデスは前回と違って引分0予想!

<<   作成日時 : 2018/01/11 17:16   >>

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今更ですが、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

昨年最後のtoto予想では一切の詳細を省いたもののシングル100円勝負で10/13的中、またその中でも4つの引分を全的中というのは当選ならずではありましたがちょっとガッツポーズなことだったりしました。
過去にも予想詳細をすべて省いてマークのみの予想は何度もしたことがありますが、案外その勝率は悪くなかったりするんですよね。
その理由を自問自答すると予想詳細を書いている場合には自分で自分の書いていることに酔ってしまうようなことがあるなあと思うところがありました。

いつも予想の根拠をしっかり書いていくことは自分の予想精度を上げていく為に大事なこととは言っていますが、過去書いてきたことから反省点が十分に出きってきた場合には、あえて1回予想詳細は書かずに予想してみるのも大事に思えてきた昨年末でした(というのも反省内容が自分の書く予想に引っ張られすぎるというものだったからですが)。

そんなわけで実は予想詳細を書かない場合のマークのみの予想の時ほど案外自信があったりするんですが、読者の皆さんとしては内容が書かれていなければ当然信用しづらいわけで、この辺はジレンマですね(;´∀`)

とりあえず、今年はいっそのこと思い切って100円1本勝負をしばらく続けてみようと思います。
予想詳細には気になるところは一応ダブル候補の示唆をしていきますが、予想図の上では1本勝負でやっていきます(大外しもご愛嬌でお願いします)。


画像




1.フランクフルトvsフライブルク

8位フランクフルトは前節シャルケと2-2引分、
13位フライブルクは前節アウグスブルクと3-3引分としています。

フライブルクは少し前まで降格圏にいましたが、11月の終わりから年末の中断期間までリーグ戦3勝2分の負けなしで一気にジャンプアップしてきています。

フランクフルトは前節シャルケの一発裏抜けに手を焼いた一方でガチノビッチを中心としたショートカウンターと深い位置からの積極ドリブルが光っていました。
対するフライブルクはアウグス相手に試合開始17秒で失点したもののシンプルなワンツーや裏抜けで得点を重ね後半ATに入るまでは3-1リードしていたものの、ATに人数を掛けてペナ内でクロスを待ち受けるアウグスブルクの攻撃を前に最も危険なFWフィンボガソンをことごとくフリーにしてしまってハットトリックを許しての引分となっています。

フランクフルトもATまでは2-1でリードしており結局追いつかれたという点では両者同じような年越しの仕方ではありますが、やはり守備でより堅実なのはどちらかといえばフランクフルトと言えるでしょう。
また、ガチノビッチの名前通りのガチな感じはフライブルクにとってやりにくい相手だろうとも思われます。
他の試合にも当然言えることではありますが、今節のブンデスは中断期間明けですから各チーム結構大きな変化があってもおかしくはないのですが、少なくとも中断期間前の状態で判断するならややフランクフルト有利と見るのが妥当だろうと思われます。



2.ハノーファーvsマインツ

マインツは1/6にガラタサライから元オランダ代表MFナイジェル・デ・ヨングを獲得と発表しています。

この両者も前節は互いに引分、
同じ引分でもハノーファーの前節レヴァークーゼン相手での4-4とマインツのブレーメン相手に2-2ではハノーファーの方が得点力は高そうに思えるでしょう。
ただし、マインツの前節は怪我で離脱して久しかったFW武藤がスタメン復帰し60分までプレイした試合でもあり、また冬の移籍補強もありなので、スコアをそのまま信じるのは早計かと思います。

ただ、ハノーファーは前節カウンターからやられる場面が多かったのに対し、マインツはあまりカウンターチャンスがなかったというところからするとどちらかというとマインツのほうがハノーファーを崩すのに苦労しそうかなと思ったりしています。

現代サッカーはボランチがゲームメーカーというか、試合の流れを決めることが多く、そこに新戦力が入ったマインツなので、ちょっと蓋を開けてみないと読めない試合ではありますが、とりあえずそこをあまり考慮せずとするなら、引分も匂いつつもシングル勝負なら若干の差でハノーファーかなと思われます。



3.ブレーメンvsホッフェンハイム

この両者というとブレーメンは3節前にドルトムントに2-1勝利しており、ホッフェンハイムは前節ドルトムントに1-2敗戦しているというのがある種のベンチマークと映りそうですが、ブレーメンがドルトムントに勝利したことでドルトムントは監督交代となっているため、実はあんまりベンチマークにはならないと思いますのでそこのところ注意です。

ブレーメンは今季前半戦というか、開幕してから11月中旬まで1試合最大得点が1点止まりだったというのが印象的ですが、その後ここまでリーグ戦6試合中3試合で複数得点となっているので、それはまあやや改善されつつあるようです(そもそも10月末で監督交代していますので、その効果があったという感じですね)。
前節は高い位置で奪ってのショートカウンターとセットプレーでの得点でマインツと2-2引分。失点については構えて守る場面が多く、人を見ていない、いわゆるボールウォッチャーになってしまうのが目立ちましたが、これについてはブレーメンのみならず今季のブンデスではある状況に置いて構えて守る、あるいはラインを一気に押し上げるというそのスイッチになる”ある状況”の落とし込みが甘いというか雑になっているというか、システマチックにすることにこだわり過ぎているような気がします。ここを一皮剥ければ一気にかなりハイレベルな守備になりそうではあるんですが、そこがとっても難しいところでもありますよね(まだまだ十分観たりているとも思っていないのであくまで気がする止まりですけど)。

ホッフェンハイムについても守備面ではそういうところを感じることしばしばですが、攻撃面についてはスペースを見るとか、逆サイドを見るというようなところでそういうシステマチックすぎる守備の穴を突いていくのが上手い方のチームだと思っています。

今季のホッフェンハイムは開幕から6試合負けなし4勝2分とかなり上場の滑り出しでしたが、以降4試合白星なしの2分2敗を喫したり、ここ最近は白星と黒星が交互に並んでいたりと調子は開幕からすれば落ち気味ですが、高い位置でのプレスを仕掛けつつハマらなければ構えて守りがちなブレーメンは中断期間中にイメージしてトレーニングしやすい相手でもあると考えているのでここはおそらく大方の予想通りでしょうけどホッフェン勝利を本命視(でもスコア的にはわりとシビアかもと思っていて、それというのもホッフェンハイムのこのところの白黒星交互の白はホーム、黒の試合はアウェイだったり、ブレーメンはブレーメンで10月末の監督交代以降ホームでは負けなしだったりするからというのが大きいです)。



4.シュツットガルトvsヘルタ

浅野vs原口という構図ですが、シュツットガルトは現在リーグ戦4連敗中、成績的には絶不調での中断期間入りとなっています。
まあ、とはいえ前節はバイエルン相手によく守り前半0-0、後半1失点して0-1敗戦となっていますがATには千載一遇のPKを獲得しほぼ引分確定じゃないかと思わせる展開からのPKを止められてしまったのはFWアコロとしては痛恨の極みでしたが、そこで中断期間に入れたのは不幸中の幸いだったかもしれません。

対するヘルタは前節ライプツィヒ相手に前半6分に幸先の良い先生ゴールを挙げたものの7分にはDFトリナルガが一発レッドで退場という大ピンチに陥りましたが、なんとなんとその後も得点を重ねたのは10人になったヘルタの方でした。
試合展開は後半序盤までにヘルタが3-0リード、その後ようやくライプツィヒの反撃が始まったものの2得点目がATで時すでに遅し。3-2で10人のヘルタが勝利しています。

シュツットガルトは縦ポン一発での裏狙いが基本で、FW浅野もそこに適性があるし起用もされていますがちょっと狙いが単調すぎるし、少し違うことをやろうとしても付け焼き刃でうまくいっていないという印象が強いです。
ヘルタは10人になってもライプツィヒからセットプレーなどで2得点を奪って勝利したことはかなりの自信になっているでしょうからここはやはりシングル勝負ならヘルタとするのが順当でしょう。

ただ大型連敗で中断期間を迎えているチームの中断明け1発目というのに単純な怖さも感じるところではあります。
どうしても中断明けなので予想の視界は曇っていますが、結構0-0ってのもありそうな気はしています。



5.ライプツィヒvsシャルケ

個人的な意見ですが、今季のブンデス中断期間において最も伸びしろを残しているチームはシャルケだと思っています。
今季のシャルケはポールポジションの高い低いに関係なく、前線は常に相手の裏を狙っており、ボールホルダーも常にそこを見ているので縦ポン1発も、持ち上がってからのパス回しでの裏抜けもありと攻撃面でかつてないモダンさというか、華麗さがあると感じているのがその理由ですが、同時に守備ではCBとSBの間を狙われやすく、そこを狙われた時に中盤の守備意識が低いことが致命傷にもなっていますが、ある意味わかりやすい欠点なので伸びしろはあるという意見です(それでも中断期間前リーグ戦11試合負けなし5勝6分)。

ただライプツィヒはライプツィヒで中断前のリーグ戦4試合で未勝利2分2敗とかなり調子を落としていますが、今季はCL初挑戦で過密日程もあって苦しいという意見にも同意しますし、ラングニックSDは当然この中断期間にチームに喝を入れているであろうことも予想できます。

結局は両者ともに自力はあるチームですので中断期間の仕上がり具合が鍵になるでしょうが、それについては未知数なので私としては今の所はシャルケをマーク。
ただ上述の通りライプツィヒが仕上げなおしてくると信じられる場合はライプツィヒマークというのが妥当でしょう。



6.アウグスブルクvsハンブルク

アウグスブルクは中断期間前2試合連続で3失点を喫してはいますが、マルティン・ヒッツというスイス代表GKの能力は非常に高いので基本的には高い崩し能力を持ったチームじゃないとなかなか複数点を奪うのは難しいチームだと考えています。
その上でアウグスFWフィンボガソンは前節ハットトリックをしたことで現在ブンデス得点ランク3位につけており、FWとGKに良い選手を置くチームは崩れにくいのでこの先も試合数以上の勝ち点は順調に積み上げていけるのではと思います。
ただそのフィンボガソンは現在アキレス腱に問題を抱えているとの情報もあり、一応今節には間に合うように調整中とのことですが、場合によっては出場回避もありえるとのことです(まあ彼の他にも得点ランク6位タイにつけているFWグレゴリッチュもいますけど)。

そして対するハンブルクは中断前2連敗、リーグ戦4試合未勝利2分2敗と不調で折り返しとなっています。
このチームはボランチ起用されている酒井高徳の積極果敢な守備が攻守両面の要(ポジティブな意味合いでももちろんありますが、場合によってはネガティブな意味でも)になっていますが、どうも報道によると酒井はW杯メンバーに選ばれるためにも本来のサイドバック起用をしてもらいたがっているようだったり、その他にもブラジル人MFウォレスが本国ブラジルへの移籍を志願してストライキを行うなどちょっとチーム内の雰囲気があやしい状況だったりします。
プレッシング守備からのショートカウンターが持ち味になっていますが、裏を返せばプレッシング守備がハマらなければ攻撃の形が創りづらいということでもあり、ちょっと現在のアウグス相手に勝利を得るところまで行くのは難しいんじゃないかなと思われます。

アウグスFWフィンボガソンの状態のこともあり、引分可能性までは考えられますが、ここはアウグス勝利がファーストチョイスになります。



7.チェルシーvsレスター

さてプレミアですが、こちらは年末年始はボクシングデーがあったり、カップ戦があったり、しかもカップ戦のうち伝統あるFA杯では引分の場合、延長戦ではなく再試合ですので信じられない過密日程になりがちです。

そしてチェルシーもレスターも1/6に行われたFA杯3回戦で引き分けているおり、この再試合が今節後中2日で待ち受けている他、チェルシーに関しては1/10にリーグ杯準決勝アーセナル戦もあり、超過密日程となっています。

とはいえチェルシーはその超過密日程を乗り切るだけの選手層はあるし、レスターもFA杯の再試合より今節に焦点を当ててくることでしょう。

レスターのサッカーと言えばやっぱり今でも最大の武器はロングカウンターというか、GKシュマイケルから1発で入ってくることも多い縦一閃の攻撃にあります。
そしてそういうのが通用しやすい相手ほどいわゆる格上であり、格下ほど通用しにくくなるというサッカーならではの面白さが出るチームでもあります。

ただいわゆるジャイアントキリング(2シーズン前の優勝チームにこういうのは失礼かもしれませんが)を成立させるために重要なのはやはり先制点であり、イーブンもしくはリード状態でこそカウンター発動条件は整うということを考えるとリーグ前節のチェルシー戦でこそ2失点しているもののそれ以外では直近公式戦4試合で無失点としているチェルシーなのでやや厳しいかもしれません。

とはいえ、レスターはセットプレーでも強さはあるので、勝つのは難しくても引分までなら結構な可能性はありそうです。
というわけでここでの私のシングルチョイスは引分です。



8.ワトフォードvsサウサンプトン

ワトフォードというと今までよくJリーグでいうところの仙台と似ているということが多かったと思うのですが、MFトム・クレヴァリーが加入したことなどもあったり、絶対的FWディーニーが良い意味で絶対の存在ではなくなってきていたりして進化してきていると思います。
サウサンプトンは攻撃面では速くて上手い展開が観られることが多くなってきている一方、守備がちょっと力任せになっている感が否めません。

結果として両者の攻撃ともにある程度通用しつつ、試合を決めるほどの差はないんじゃないかなということでここもシングルチョイスは引分を推します。
もしセカンドチョイスをするならホームということもありワトフォードかなというところです。



9.トテナムvsエヴァートン

トテナムは相変わらずハリー・ケインを中心にミドル攻勢の強いチーム。
エヴァートンは今季ルカクがマンUに移籍し、代わりにルーニーが十数年ぶりに戻ってきましたが、ルーニーがハッスルはしていますが得意とはいえない守備に追われていることが多く、ルカクがいた時ほど得点の期待感は高くなくなっているかなあという印象が強いです。
とはいえ、今季のエヴァートンは勝ち星にしろ負け星にしろしばらく続いてしまう蛍光が非常に強いので、今の3連敗中を黒星の一段落とするか、まだちょっと続くと考える見方もあるでしょう。

ただ個人的にはまだこの黒星は引きずる可能性のほうが高いとも思っていますし、トテナムのミドル攻勢に今のエヴァートンは耐えきれないのではと思うのでここはトテナムを本命視です。



10.クリスタルパレスvsバーンリー

実力的にはあまり差がないと思える両者ですが、バーンリーの1/6のFA杯でのマンC相手に1-4敗戦した内容が気になるというか、相手がシティだからこそやられたというのも多分にあるんですがGKポープとしては飛出しに失敗したと思い悩むであろう失点が複数あったのでそれを引きずりそうな気がしています。

本来はバーンリーを崩すにはしっかりコンビネーションを使っての裏抜けが狙い目でそれをパレスがしっかり出来るかというところはやや怪しいので引分が妥当かなと思うところですが、上記の理由から今回シングル勝負するならパレスかなという見解です。



11.ニューカッスルvsスウォンジー

13位ニューカッスルと最下位スウォンジーですが、勝ち点差は6ですので順位ほどの差があるとは一概にはいえないでしょう。
ただニューカッスルはやっぱり守備重視なチームであり、スウォンジーは今季ここまで13得点しか挙げられていないというのはちょっと厳しく思います。

引分可能性もないわけではありませんが、1-0や2-0で堅くニューカッスルが勝利する可能性が高そうに考えています。



12.ハダーズフィールドvsウェストハム

昇格組ハダーズフィールドはここまで11位と順位的には躍進といっていいと思いますが、今季のプレミアは10位ワトフォードが勝ち点25、最下位スウォンジーが勝ち点16とちょっとどこで線引するかは難しいですが二桁順位のチームはどんぐりの背比べといって過言でない状況となっています。

最近はウェストハムも含め両チームとも引分先行での勝ち点積み上げになっていますが、ハダーズフィールドが攻守両面にハードワークしてようやく1-1が多くなるといった感じに対して、ウェストハムは相変わらず攻撃タレントは豊富であるもやっぱり相変わらず守備がうまくいかない日はまったくうまくいかなくなることが散見されるというイメージが強いです(そのくせに最近引分先行なのは矛盾しているようにも聞こえてしまうでしょうが、内容的にはそんな感じです)。

そんなわけで難しいといえば難しいのですが、ハダーズフィールドに大量得点があまり見込めず、ウェストハムにはやはり複数得点可能性の期待値が高いということを考えれば自ずとシングルチョイスはウェストハムということになるでしょう。
ただ崩れやすいということを考慮しての大穴狙いというのはウェストハムに対してはいつも頭の片隅には考えておいて良いかもしれません。



13.ウェストブロムvsブライトン

ウェストブロムは例年通りの堅守ロングカウンター、
昇格組ブライトンは4バック相手ならピッチ幅をワイドに使っての攻撃、5バック相手なら敵陣深くまでえぐってのマイナスのクロスがよく効いている印象が強いです。
とはいえ、深く守る相手となるとマイナスのクロスをフリーで受けても案外シュートコースは限られるので得点能力が非常に高い選手がいるとはいえないチームではなかなか大量得点は難しいという感じかなと思っています。

総じて考えるとチャンス数はブライトン、1発の決定力なら本格化を感じるFWサロモン・ロンドンのいるウェストブロムかなといった印象。差し引きぴったり引分かなってところです。
内容的にもオッズ的にも期待をしたいのはブライトンではありますが、アウェイでもあるので勝つところまでは厳しそうに思います。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
あけおめです🙇今年もよろしくお願いいたします さて、今年も当選目指して頑張りましょう❗️Jリーグ開幕までの期間は海外totoで戦うわけですが正直なところ全く自身がありません💦アルファさんのお力を借りて人生バラ色にしたいですな(笑)
toto之介
2018/01/13 15:58
>>toto之介さん
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします(*´ω`*)
色々あって昨年から今年も含め、それまでと比べてなかなか時間が取りにくい環境となってしまっているというのが素直なところだったりもしますが、いい加減今年こそと期するところも当然あるので、是が非でも今年はどことは言い切れませんが、どこかで伝説となるような予想を1発かましたいと思っています。
ぜひともその時は伝説をリアルタイムで目撃願います(笑)!!
本気ではあるもののやっぱりここは(笑)くらいを付けておかないと最悪引っ込みがつかないのでご容赦ください(;´∀`)
アルファ(管理人)
2018/01/19 02:48

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